昨日は
仕事終ってから
何ヶ月振りかに
新宿二丁目に
飲みに行ってきた。
あ、ちなみに
今日は休みね。
じゃないと
仕事終わりに
ゆっくり
飲めないからさ。
仕事が
早く終わり
7時には
二丁目到着。
まずは
行きつけの
レズバーへ。
そこで
軽く食事を
済ませ、
和気あいあいと
あーでもない
こーでもないと
久しぶりに会う
スタッフ達と
近況報告会
そして
9時過ぎに
二軒目の
ゲイバーへ移動。
約半年振りの
ゲイバー。
過去、
2回程
行った事のある
そのお店。
ゲイバー自体
あんまり
行ったことがないから、
入口の前で
しばしドキドキ…
よし!
「いらっしゃいませ~」
店内の
客席カウンターに
座っているスーツ姿の
店員。
「あー!久しぶりぃぃ!」
え、覚えてて
くれたのかな(笑)
店員「○○ちゃんでしょ~?
久しぶり~!」
乙っ…
この店員
人間違いしてる(笑)
そんなやり取りで
始まった
店員さんと俺の
会話。
日曜の夜って
事もあって
それから当分
俺一人きりだった。
俺は前にきた時も
この店員さんと
話した事があったから
覚えていたけど、
彼は全く
覚えていなかった。
当然だよね、
毎日
色んな客と
話してるんだから。
同じゲイだから
気兼ねなく
普段は隠している
自分の悩みや
忘れる事の出来ない
失恋の話を
聞いてもらえた。
久しぶりに
心からの言葉が
出せれた。
しばらくすると
客が
チラホラ入ってきた。
大学生の友達同士、
カップル同士、
一人で飲みに来てる人。
気づけば
カウンターは
埋まってた。
そして
また一人。
たまたま
俺の隣が空いていて、
そこへ
着席。
「おーっ!」
お互い声をあげた。
以前
ここへ飲みに来た時
一緒になった彼。
名前はK。
終電を逃した俺に
もう一件
付き合ってくれた事があった。
残念ながら
連絡先を交換
していなかったから
その後
会う事が
なかったのだ。
Kは俺と同じ
26歳。
話を弾ませ、
終電が迫り
帰ろうとする俺に、
K「ミ○シーやってるなら
繋がろうよ」
俺「やってるんだけど、
ノンケとして
やってるんだよね~…」
軽く交わしてしまった…
馬鹿。。
連絡先聞いとけば
良かった。。
帰りの終電の中、
ミ○シーで
彼を検索したら
HIT!!
早速メッセ送信!
しかし
未だ返信なし…
ちなみに
足跡はあったんだけどね。。
と、まぁ
こんな感じの
俺の週末でした。
今はまだ
彼氏が欲しいとか
そういう気持ちはなく、
シングルを楽しもうと
張り切ってます。
石川大我氏の著書
「ボクの彼氏はどこにいる?」に
書いてあった
ゲイの友達、仲間を
作ることで
世界が広がる
ということ。
そういえば
昨日の店員さんも
言ってた。
「シモーヌは
まず友達を作りなさい」
昨日久しぶりにあった
Kという彼と
何かしら繋がって
友達が出来ていったら
いいな。。
仕事終ってから
何ヶ月振りかに
新宿二丁目に
飲みに行ってきた。
あ、ちなみに
今日は休みね。
じゃないと
仕事終わりに
ゆっくり
飲めないからさ。
仕事が
早く終わり
7時には
二丁目到着。
まずは
行きつけの
レズバーへ。
そこで
軽く食事を
済ませ、
和気あいあいと
あーでもない
こーでもないと
久しぶりに会う
スタッフ達と
近況報告会
そして
9時過ぎに
二軒目の
ゲイバーへ移動。
約半年振りの
ゲイバー。
過去、
2回程
行った事のある
そのお店。
ゲイバー自体
あんまり
行ったことがないから、
入口の前で
しばしドキドキ…
よし!
「いらっしゃいませ~」
店内の
客席カウンターに
座っているスーツ姿の
店員。
「あー!久しぶりぃぃ!」
え、覚えてて
くれたのかな(笑)
店員「○○ちゃんでしょ~?
久しぶり~!」
乙っ…
この店員
人間違いしてる(笑)
そんなやり取りで
始まった
店員さんと俺の
会話。
日曜の夜って
事もあって
それから当分
俺一人きりだった。
俺は前にきた時も
この店員さんと
話した事があったから
覚えていたけど、
彼は全く
覚えていなかった。
当然だよね、
毎日
色んな客と
話してるんだから。
同じゲイだから
気兼ねなく
普段は隠している
自分の悩みや
忘れる事の出来ない
失恋の話を
聞いてもらえた。
久しぶりに
心からの言葉が
出せれた。
しばらくすると
客が
チラホラ入ってきた。
大学生の友達同士、
カップル同士、
一人で飲みに来てる人。
気づけば
カウンターは
埋まってた。
そして
また一人。
たまたま
俺の隣が空いていて、
そこへ
着席。
「おーっ!」
お互い声をあげた。
以前
ここへ飲みに来た時
一緒になった彼。
名前はK。
終電を逃した俺に
もう一件
付き合ってくれた事があった。
残念ながら
連絡先を交換
していなかったから
その後
会う事が
なかったのだ。
Kは俺と同じ
26歳。
話を弾ませ、
終電が迫り
帰ろうとする俺に、
K「ミ○シーやってるなら
繋がろうよ」
俺「やってるんだけど、
ノンケとして
やってるんだよね~…」
軽く交わしてしまった…
馬鹿。。
連絡先聞いとけば
良かった。。
帰りの終電の中、
ミ○シーで
彼を検索したら
HIT!!
早速メッセ送信!
しかし
未だ返信なし…
ちなみに
足跡はあったんだけどね。。
と、まぁ
こんな感じの
俺の週末でした。
今はまだ
彼氏が欲しいとか
そういう気持ちはなく、
シングルを楽しもうと
張り切ってます。
石川大我氏の著書
「ボクの彼氏はどこにいる?」に
書いてあった
ゲイの友達、仲間を
作ることで
世界が広がる
ということ。
そういえば
昨日の店員さんも
言ってた。
「シモーヌは
まず友達を作りなさい」
昨日久しぶりにあった
Kという彼と
何かしら繋がって
友達が出来ていったら
いいな。。