フランシス・ローレンス監督
主演キアヌ・リーブス。
宗教色が強い作品
また、エンドロールの後にも続きのシーンがあるという、
アメリカ映画には珍しい構成になっているらしい
人間以外のものを見ることができる主人公は悪魔祓いを行っている
人間界には天使や悪魔も侵入しようとしている
ある日、悪魔祓いを行っていたコンスタンティンは少女にとりついた悪魔が人間界へ潜入しようとしたのを目撃する。互いの領域を侵さないことで成り立ってきた世界の均衛が崩れ始めようとしていた…。
レイチェル・ワイズが
双子の姉妹の役を1人でやっている
(当たり前やけど…)
宗教を信じる姉と
まったく信じないが不思議な力のある妹の役
ハムナプトラでは
ギブリンの役をしていた
とても美しくて賢そうな女優さん
とても
ややこしくて
途中ちょっとついていけなくなったけど
発想がとても面白かった
この手って言ってもどの手かいわれたら
答えられませんが
こういう映画が
キアヌリーブスは似合う


