チームどーまんのブログ

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三度の飯よりヒルクライム好き、サラリーマンローディー、チームどーまんの軌跡


チーム実態不明のゆるポタサイクリング集団
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お疲れ様です。Dです。これも六月に行った京都市内の神社巡りをレポートします。

伏見稲荷を出発して師団街道を北に。塩小路通を東に上がり、三十三間堂に到着

東山七条にいき、智積院に

東大路を北上して、平安神社


さらに北上して百万遍に。

さらに北上して北大路を西へ、北大路烏丸

西に進み大徳寺に。大徳寺納豆が有名


さらに西に進み、衣笠の立命館大に。

そこから南にいって、金閣寺に


南下して北野白梅町に。路面電車の京福電鉄の駅。

さらに西に向かって北野天満宮に

堀川今出川を南に、堀川通沿いの二条城を通過して伏見稲荷に戻る。

車とバスに気をつける必要はあるが、市内は平坦路で楽しく走れた。
お疲れ様です。Dです。7月に息子がラグビーで骨折してしまい、当面週末は息子の世話で自転車は乗れないので、一ヶ月前、6月に京都から大津に抜ける小関峠にチャレンジしたものを、遅ればせながらレポートします。

伏見稲荷神社の前を出発。

師団街道を北上

八坂神社を通過して、三条通りへ。

三条どおりを東に向かうと右手にウエスティンホテル

蹴上げに到着。日本最古の商用水力発電所の蹴上げ発電所がある

143号を進み、山科へ。日岡地区で、左折して琵琶湖疎水の山科側の出発点に到着

琵琶湖疎水にそって、山科区内を大津方面に進む

山科の市街地が眼下に見える。

琵琶湖疎水がトンネルにはいったので、バイパスの下に向かって、小関峠の入り口に到着。事前に調べてても、とてもわかりにくい道。

バイパスの横を通る小関峠を越えていく。斜度はかなりのもの。

振り返ると下にバイパスあり


さらに登ると頂上に。お地蔵さんがいる


ここからは大津方面に降りに。大津市内に
降りると、琵琶湖がみえる。残り1時間半でラグビー の練習が終わってしまうので、大津のお地蔵さんにも挨拶して、慌ててきた道を引き返す。

伏見稲荷駅に到着。

京都から大津にいく峠は、山中越えに続いて二つ目。こちらは、山中越えと違って、距離が短くてお手頃でした。
どうもtakaです

雨ばかりで殆ど、チャリに乗れてません
(豪雨被害が早く収束する事を願うばかりです)

雨の合間にジョギングするくらいです

今日は、珍しく降らないようなので、次男(5歳)と軽くサイクリングへ


武庫川CRを南下していきます

午前中は日差しもなく、時折風が吹いて気持ちよし


どこまで行けるかなぁと思い走ってましたが、10km弱走った新幹線の高架下辺りで折り返し


ランナーに、サイクリストが大勢いて、中々気を遣いましたが、何とか19kmを走り切りました


帰宅後、ソロで近場をヒルクライム

まずは蓬莱峡へ

午後からは日差しが出てきて、ほぼ夏模様

高湿度で不快指数は100%でしたが、それでもロードバイクに乗ってると気分転換になりますね

蓬莱峡は逆光につき、眺望できず


久々のロードバイクにつき、自然とまったりヒルクライム

船坂に着後、すぐに小笠峠(ハニー坂)へ

汗の出方が半端なく、ハンカチで拭きながら、ヒルクライム
毎度思いますが、こんなシンドい思いしてまで何故山に上るのか?
上りきる達成感と、山の緑の癒し効果か


taka

お疲れ様です。Dです。
土曜に久しぶりにラグビー スクールの練習が再開されたので、午前にラグビー を楽しんだ後、昼から、先日道を間違えた御林山林道に再チャレンジ。

宇治田原の郷之口を東に進み、贄田から、林道にはいる。メガソーラーの横を通過



さらに登ると、見晴らしのよいところにでて、こないだはおじさんたちが座ってた椅子に到着。

頂上に着くとコカコーラの看板。


そこを下ると一つ目の分かれ道。これは右で正解。


その後、二つ目の分かれ道。これを前回は右に行って、犬打峠の下にでてきたので、今日は左に、鷲峰山金胎寺にのぼる。


初めは、道の真ん中に落ち葉が積もってるだけで走れる

しかし、途中から地面が、アスファルトからコンクリートに変わり、そのコンクリートもあちこち割れてるだけでなく、道の横が切り立った石になっていて、尖った落石がゴロゴロ。




坂の斜度も10%近くになり、石を避けて登ることも難しくなり、悔しいものの、これ以上は、危険だと判断してひきかえすことにした。上からオフロードバイクが降りてきたが、それですら、石の上で滑っていた。

気を取り直して、1回目の分かれ道に戻り、向かって白石方面に進む



少し登ると降りになり、宇治田原の市街地に戻る。



鷲峰山金胎寺には、次は和束側から犬打峠を登って、そこから登り口があるので、そこを登ってみます。
お疲れ様です。Dです。三月に捻挫した肩が治ったと思ったら、別の痛みが出てきたので、整形外科に行ったら、捻挫で肩を無意識に挙げないようにしてたので、関節が固まって痛いらしい。
なんと、いわゆる50肩だ、と言われ、ショックを受けたので、まだまだうごけるわ、という気持ちで、前回の大峰林道に続いて、二つ目の宇治田原の林道にチャレンジ。

いつもの宇治田原の郷の口を307へ

贄田と書いて、ねだ と読むところで、南側の山に向かって曲がる。

今日の目的は、鷲峰山(じゅうぶさん)という、金胎寺(こんたいじ)の行場巡りの山道のうち、御林山林道を走るため。

すこし走ると、メガソーラーと茶畑という田舎ならではの組み合わせ


本格的な山道か見えて、御林山の林道にはいる。シダ植物の葉が巨大でびっくり

当初はなだらかな坂であったで、楽しく登る

斜度が徐々に上がり7〜8%くらいになっていく。キツイけど、でも、この斜度では足つきは嫌だと思ってしまう、絶妙な坂で、上手いことなってるわと感心しつつあがる。ちなみに心拍は、150ごえが続く。

ひらけたところに到着。見えてる灰色の板みたいなのが、さっきのメガソーラー。なんと椅子が山の中に置いてあって、軽トラできてたおっさん二人が喋ってるというすごいシュールな光景。


すぐ頂上に。コカコーラの看板あり。超えて下りに。

一つ目の分かれ道。標識はこんな感じ。左は、白谷方面。右は、鷲峰山。右に曲がる。


ここからは、急速に、道路上が悪化。落ち葉だけでなく、尖った石が落ちまくりで、パンクに怯えながら降りていく。

次の分かれ道を左にいくと、金胎寺に向かってのぼり、犬打峠の頂上にでるもので、右にいくと、犬打峠を越えて、降りたところにでる。
もともとは、左にいくつもりであったが、分かれ道で携帯で道を確認しようとしたら、電波が届かなくて、使えず、どっちに行くかわからなかったので、安全サイドの下りになるはずと思った右に向かう。いよいよ、道もさらに細くなり、木におおわれている。
ネットの地図で後で確認しても、道の表示すらなされていない。



無事に犬打峠を下ったところ、62号にでる。307に戻ってかえった。

こないだ変えたばかりの新品のタイヤのはずがかえって見てると、小さいながらも亀裂が何箇所か。林道の代償。でも、山の住んだ空気と鳥の鳴き声のなか、一人でのんびり走ることは楽しい。
距離的には、30キロと短いながらも、満足感はありました。

鷲峰山に登る林道は、行き先は同じながらも、いくつもあるので、また、別の林道を登ってみたいとおもいます。
Dのソロです。今日は宇治市街地から志津川地区を通って喜撰山ダムに向かってヒルクライムです。

まずはいつもの木津川河川敷から307号を登り、宇治川沿いを宇治市街に向かう。
宇治橋に人はまばら。



宇治川の北側の宇治川沿いを、観光客がいるため、ゆっくり景色をみながら走る。福寿園の工場や天ヶ瀬橋がある


天ヶ瀬ダムに到着

そこから志津川の集落に入る。市街地から15分ほどでこんな田舎になる

喜撰山ダムへ登る。入り口には、神女神社。この地区が平家の落ち武者がつくったらしく、広島の厳島神社にゆかりがあるらしい。

いきなり、斜度10%くらいの坂で結構なしんどさ。YouTubeで登ってる動画をみて緩やかかなと思ったら大きな間違いであった

厳しい斜度やがら、急坂と急坂の間に、わずかに平坦なところがあり、それで休んでなんとか登っていける。

途中で、車と人と望遠カメラがたくさん並んで崖の方をみてる。崖に隼がいるらしい


喜撰山ダムに到着。ダムの施設は見えず。でも、そのフェンスに素敵なものが。


山頂はこの景色

以前に長坂峠で通過した二尾地区に降りて、曽束大橋に。



大石地区を通過して、307号に戻り、走ってると、コロナの影響で閉まっていた、うどん屋さんのやまびこが再開しており、喜んでカレーうどんをいただき、帰りました。

どうもtakaです

ほぼステイホームのGWでした

たまに近場で、家族と散歩がてらポタリング
新緑が鮮やかな季節


ロードもほとんど乗ってません

近場で無補給ライドしてきました

蓬莱峡ヒルクライムのスタート地点、大多田橋


奇岩群の蓬莱峡をかすめて行きます


緩めの斜度をユルユルと

ここも鮮やかな新緑


船坂を経由し、有馬温泉へ

7〜8年前に、キャプとモンデソ、竹中ちゃんと六甲山登った時にランチした店(覚えてるかな?




炭酸泉源公園


銀の湯は5/31まで閉館


前には温泉番付が張り出されてました(兵庫県の贔屓がスゴい


飛び出しボウヤ、怖すぎ


金の湯も、もちろん閉館中

付近の土産物屋やら、飲食店も軒並み閉店しており、ひっそりとしてました


有馬口駅まで走り、シュラインロードへ


裏六甲DWへ向かいます


林道が気持ち良すぎる


途中からはグラベルロード

パンクに怯えながら走る


裏六甲DWに出て、さらに3.5kmほど上っていきます


ピークの記念碑台に到着


穂高湖でザリガニ釣りする家族と合流し、KSスタート


枝にタコ糸を付けて、スルメイカをセットすれば、あとは釣るだけ


久々のヒルクライムは疲れました


30km
ave16.8km/h
taka

Dです。ゴールデンウイークは、どこにもいけないので、子供が起きてくる前に、朝のソロライド
田舎道をのんびり走りたいと思って、和束に向かう。

木津川自転車道を木津まで。

163号線を東に。さらに5号線に曲がり、和束に。


和束の町役場を超えると、イノシシの肉を売ってるお店に。

さらに東にいくと、求めていた田舎道、秘境感が。



283号線で北上。人も車もなんにも来ない。307に出るまで、完全にひとりの世界。川のせせらぎと鳥の声しかなく、気持ちいい。

意外に道の舗装はきれい。こんなところにも茶畑が。びっくり、さすが和束


最後は、斜度もきつかったが、宇治田原町に入り、穀池峠に到着。307号線に合流して京田辺にかえる。


トータルで60キロ。ブランクのせいか、この距離も四苦八苦なので、続けて乗って、少しずつ距離を伸ばしていきたい。

前から気になってた宇治田原の林道を一つずつ行ってみようと、子供が寝ている間に、朝からDのソロです
今日は、大峰山の林道を目指す。
木津川自転車道を南へ、307を上っていき、郷の口に。いつもは62号線方面に左折するがまっすぐ進む

ここから大峰山林道のはじまり

はじめはややきつい登り。どんどん登っていく。

あっという間に62号線を上から見る高さに。
天気も空気も良くて気持ちいい。下には宇治の市街地が一望。


どんどん登っていくと、弘法大師の井戸があるもコロナで飲めず。

高尾の集落に。


さらに登りは続く。車のエンジン音が響いてくる。ミニバイクのサーキット場に到着。ミニバイクといっても125ccくらいはあり、結構なスピードで走っている。楽しそう。


サーキット場を超えるとさらに登りは続く。大峰山の山頂にいく側道に。ここが林道の山頂。ここまで約5キロくらい。

ここからは下り。快調に降りていく。木の隙間から、大石の集落がみえる
さらに下ると猿丸神社に到着し、林道は、終了


そこからは、783号で禅定寺の集落を通過。

さらに307号にいって宇治田原の街を通過してかえった。
宇治田原の街なみ。今日は、写真の背後の山を横断した。


距離的にも、斜度でも丁度良い感じ。道も思ったよりも悪くなくて走りやすかった。
ちなみに12〜3キロほど走った林道で、すれ違ったローディは一人だけ。車は、サーキットのそばで二台だけ。万一落車して動けなくなったら大変だと思いました。
まだまだ宇治田原には林道が沢山あるので、別の道も走ってみたいと思います。
本日休暇で、Dのソロライドです。
先週、宇治のカムループス通を走ってる時に、排水溝のグレーチングにはまり、こけなかったものの、リムに深いキズが。削れて押されて盛り上がってる。
近くのロードバイクの店に持っていくと直せないとのこと。。。
自分でやるしかないと紙ヤスリでけずって直した。そのリムとブレーキの状況と、コロナでなかなか始まらないが、中学のラグビークラブの練習場所を確認するためにソロライド。こんな感じのキズが5箇所ほど。

ヤスリとコンパウンドで修理するとこんな感じ。

まずは第二京阪側道を北に。花が綺麗

横大路を東に、観月橋の方に向かうと、十石船乗り場に。

本材木町の方に。伏見の酒蔵が並ぶ。月桂冠、黄桜。



そして、維新の史跡、寺田屋

東に向かって六地蔵駅に。山科川に花が咲いて綺麗


北上して、練習場所である小栗栖宮山小学校に。駅から遠かった

木幡駅の方に南下して、平尾町にはいる。そこから、長坂峠に。

はじめは、いい感じの坂だったが、すぐに斜度が10パーセントくらいに。いまのDでは激坂。すぐに後悔するも、どうしようもなく、途中休みながらなんとか登る。道に溝がある坂はやばい

やっと頂上を超えて笠取方面に下る。炭山の集落は、こんなところに人が住んでるんやとおもうようなところ。

すごい山の中に小学校。校庭に鯉のぼり

さらに進むと、二尾の集落に。


さらに進むと曽束大橋に。

宇治川沿いを西に307を通って帰った。
ブレーキに支障なくて良かったが、いまの体重の増加と脚力の低下を痛感した。気持ち先行で、知らない山に行くのはやめときます。