crazy crazy crazy -14ページ目

ひさしぶりだね、





いままでのようには、
いかなくなってきているよ。


道をしっかりと、
見極める時のようです。





あ、やっと、やっと、
春休み。

少しの課題は、
今日と明日で終わらそう。




せっかく春だし、
ハッピーな服が着たくて、
今日はオレンジに白のドットの、
ハーフパンツを履きました。
靴下は花柄。
スニーカー履いて、キッズなかんじ。
うきうき、るんるん。


最近は
また映画を観ています。
観ないと感性が枯れてくんだ。


エレファント
ペネロピ
ベルヴィル・ランデヴー
レオン
世界はときどき美しい
ロッタちゃん


さてと、少し休みます。
今日はがんばった。




P.S

またひとつ別れがあって、
春ってやっぱりさみしい。


だいすきなひと、
いつかまた会える、きっと。




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アイス、美味しかったな。
おばあちゃんの優しい味付けがした。



キアイ

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横向き!
失敗した!




あがったりさがったりの毎日を
なんとか生き抜いています。


テスト終わったら実習。
空きの週に、大須!
また実習。
ほんでライブ!
楽しみに誘ってくれてありがとう(*^^*)


今日はキアイを入れました。
テストがんばってきます!



あ、髪型を変えたんですよ。
黒髪アメリに憧れて。




iPhoneからの投稿

戯言



誰かの真似だっていわれてもいい。
誰かの真似をして生きたがってるわたしだから。


世界にひとりなんていらない。


おんなじようなの、いっぱいいるわ。
だからわたしにも居場所をください。




こーんなかんじで、
生きたい。


今日もいい一日だった。

それでいい。



わたしが前を向いていくには、
暗い弱い自分が必要なのです。



心の深いところにいる、


誰にも見せない、し。
誰にもわからないだろう、し。
わかってくれなくていい、
そういう風な。



あ、でも。


そういう感じ、わかるよ、
は嬉しい。単純に。


けどその感情の中身について、
共感してほしいわけじゃないの。





どんなに近いひとでも、
すべてを出さない。
出したことがない。
それは、きっと、
これからも一緒。


だから、
ぜんぶ見せて、のひととは、
関係をうまく築けない。


だってそこがあるおかげで、
わたしがあるから。
それを見せてしまったら、
バランスが崩れちゃうの。



そういうかんじ。



すっごく冷めてる自分が
顔を出すときは、
そこが前に出てきたとき。


だから、それが、
本当のわたしとかじゃなくて、


どっちもわたしなんだと。
わたしは、わたしでしかないんだと。


そんなことを、
ぐるぐると考えていました。



そんな日もある。


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すき。




いい匂いのする言葉


その言葉でつくられる哲学


思わず踊り出したくなる音楽


刺激される芸術





心が満ちる


考えた末に、
またもとにもどってきた。


やっぱり、いつもどおり。





音楽のなかで、
生きていきたいなあ。


わたしのすきな味がする音楽を
つくりだしてくれる人達は、


わたしのすきなもの、
しあわせをくれるもの、
すべてを作り出せるから。


そういうかんじ。

きれた



電池がぷつりと
切れたみたいになるの。


夜に飲み込まれて、
そのまま、
どろりと、
消えたくなったり。


そんな日があっていいんじゃないか、と。


そんなこと出来る日があっても。




どろどろが返ってくる。

おうおうおうおう。
笑っていきよーぜ。

くりかえす



かんちがい、をしそうになると、
思い出さされるのです。
ちがうぞ、と。
その優しさは、ただの、優しさで。
そういうんじゃないこと。
こんなこと、
考えられるなんて、
余裕でてきたじゃないか、と。
安心した。ような、
あー。どうして、そうなんだろう。
でもきっと、
そうあるべきだから、
そうなんです。はい。

はじまり





そういうふうな、あまいのは
溶けて消えるから。
空に浮かべてみるのよ。
その汚れたうたも、


優しさでしたか?
うそ、という名の
哀しいのではありませんか?


なにをここにおいていくの。
すぐに抱きしめにも来れないくせに、
半分だけ履いてた靴
飛ばす、消える、お気に入りなのに。
涙も出ないよ


信じてないから
夢だって知ってるだけ
残酷ではないじゃん。






誰にも触れて欲しくない夜
優しさってわかってて、
すごく嬉しいのに、
それを全部受けとめるちからが
いまないの。
だからそっとしておいて。


原因はわかってるのよ。
明確なものが見えてる。
そこにいくための手段も
わかってるから。


はやく、抜け出す。
流されてみる。


なるようになる、とかじゃなくて、
そうしたい自分がいる。



あこがれのひとが、
なりたい自分になるために、
たくさん努力をしたことを
知ったの。


わたしが好きな人みんな、
なにか努力したことあるひと。


こつこつとか、
得意なはずだったんだけど、
おかしいな。


言わないから、
ここに置かせてください。



どろり。


なんか。




今日はそういう気分じゃないの。


ごめんなさい。



すごく大切で尊敬できて、
居心地がいいひとの声さえも
聞きたくない夜なんて、
ひさしぶりで。


やっぱりまだ、
信用できないのかな。って。
簡単に。


地元の子たち以外、
みんな知り合って間もないから。


大切だし、愛してるけど、
簡単に消えそうになります。


まだよわいの。
心細いの。


げろげろげー、っと。
ここに吐いていきます。
すみません。


すみません、後ろ向きです。






傷だっておもってるうちは、
傷でしかないから、
わすれてないんだけど
わすれてるの、いつもは。





あの数ヶ月は、
一生かけても、
真っ黒でしかなくて、


はじめて、ひとのこと、
すっごい拒否して、


謝ってるんだけど、
でもやっぱり、
されたこと自体は、
どうしようもなく、
納得いかんくてさ。



ちいさい、ちいさい、
自分のなかの領域が、
一気に壊されていくかんじ。


本当にもう近づいてこんで。


こんなにこわいなんか思わなかった。


進めてなんかないの。



あの笑い声とか、
目とか、
顔とか。


大好きだったんだけど、
大切だったんだけど、


もう、拒否反応です。



お願いだから、
さわってこないで。


病む。