なんだか今日は書きたいらしく、書き続けている。
私は2~3年ほど前からお弁当袋をキャンパスに自己表現をしている。
あまり深い意味はないが、手頃な大きさだからである。
ま、お弁当が好きなこともあるかな。
キャラ弁なんてのもあり、日本のお弁当は世界でも人気だが、私のお弁当の中味はごく普通。
袋で遊んでいるのである。
いくつかはこのblogにも登場させたが、
一つ一つテーマがあるのだ。
ざっくりいうと、お嬢様風とか、ちょっとお転婆んな(死語かな?)女の子風とか。
まあ、イメージですけどね。
中学入学祝い風とかね。
そう言えば、父に見せると、高齢者向きも是非と言われたが、作っていないなあ~
渋めの生地でトライしてみようかな。
と、デザインを考える時が私の至福の時なのです。
そして、絵に描いてみる。
色鉛筆で色を考える。
どんな人が気に入ってくれるかな?
ターゲットというのもあれだけど。
と、言いながら、
わたしはときどき考えるんですね。
私はよくリサイクルショップへ行くんですけど、
なんかどんどん新品を買う気がしなくって。
まだまだ使えるものが、新品だったときのおそらく1割に満たない金額で売られている。
確かに経済をまわしていかないとというのはわかるけれど。
それを見ていると、なんか、どんどん生み出すっていう気にならなくなったりする。
屁理屈でしょうか?
やっぱり
行き着くところは
物を大事にする。
大事に使う。
ってことなんだよね。
いくらでもあるから、
いつだって買えるから。
だけど。
日本もだいぶん成熟してきたように思うけど、
やっぱりなんか
物にあふれている感じもまだあるし。
まあ、もっと変わっていくとは思うけど、
別に物のなかった頃を思い出せとか(あんま知らないし)いうつもりもないけど、
でも、わたしが知らないだけで、
結構そういう方向に進んでいるのかな?
だとしたら嬉しい💓
実は、私には憧れの👜作りの作家さんがいるんです。京都の方なんですけど、ネットを通じて購入させていただくんですけど、これがまた、たぶん、その👜がその方なんですね。お会いしたことはないけれど。
その繊細さが魅力です。
あまりそういう方はいないですね。
実はあまり教えたくないんですけど。
なんか今日はダラダラ書いていますね。
さて、デッサンに取りかかることにしようかな。
私はよくブラブラしながら、小物を見るのが好きで、若い頃、いや今もしてますが、
一番きれいなのは、やっぱり自然物ですね。
神が創ったってよく言いますけど、
それに勝るものはないような気がします。
やっぱ綺麗だもの。
よく言葉は音楽、メロディーに叶わない(これを思うと書きたくなくなるし黙りたくなる私は)と思うんですけど、更に…そこにある自然には叶わないって思っちゃうんですよね。
昨日は久しぶりに公園でお昼を食べました。
この辺りは、緑というと公園ぐらいしかないもんね。
でもひさしぶりで気持ちよかったです。
秋は空が高いですね。
ずっと以前、小説のようなものを書いていた。
ダラダラではなかったが、あまりというか、何も知らず書いていた。
見よう見まねで。
確かに決まりはない。小説だって、文章だって自由であるべきだと思っていたし、今でも思っている。
けれど。
たくさんの応募原稿を読まれている方の話を聞き、愕然とした。
そうなんだ!と思うことがいっぱいあった!
そして、なんだか、楽しくなった。
それにしても
なんだか果てしなく自由過ぎて逆に、嬉しくて戸惑っている。
ここ最近は色々とあり、本当に停滞していたのかも知れないけれど、また少しずつ歩き出している。
だいたい私はゆっくりペースだけれども。
まあ、それが私のペースであり。
いいところでもある。
今の場所へ引っ越してからというもの、すっかり海が見えなくて寂しい。
実家にいた頃は、朝に夕にと、海辺を歩けた。
21の頃、都会から泣く泣く戻った私を受け入れ慰めてくれたのも海だった。
何かあると海辺を歩いた。
小さい頃は、友達とずっと泳いでいた。
水着のまま、ビーチサンダルで家まで帰った。
青々とした稲穂が風に揺れて、塩からトンボが羽を閉じて杭にとまる。
まだ、日は高い。
贅沢な夏だった。
ダラダラではなかったが、あまりというか、何も知らず書いていた。
見よう見まねで。
確かに決まりはない。小説だって、文章だって自由であるべきだと思っていたし、今でも思っている。
けれど。
たくさんの応募原稿を読まれている方の話を聞き、愕然とした。
そうなんだ!と思うことがいっぱいあった!
そして、なんだか、楽しくなった。
それにしても
なんだか果てしなく自由過ぎて逆に、嬉しくて戸惑っている。
ここ最近は色々とあり、本当に停滞していたのかも知れないけれど、また少しずつ歩き出している。
だいたい私はゆっくりペースだけれども。
まあ、それが私のペースであり。
いいところでもある。
今の場所へ引っ越してからというもの、すっかり海が見えなくて寂しい。
実家にいた頃は、朝に夕にと、海辺を歩けた。
21の頃、都会から泣く泣く戻った私を受け入れ慰めてくれたのも海だった。
何かあると海辺を歩いた。
小さい頃は、友達とずっと泳いでいた。
水着のまま、ビーチサンダルで家まで帰った。
青々とした稲穂が風に揺れて、塩からトンボが羽を閉じて杭にとまる。
まだ、日は高い。
贅沢な夏だった。
久しぶりの連休、中日。
いい天気だったので、お布団を干して片付けも。
仕事を変えることにしました。
しばらくお休みしていたことたちも再開することにしました。
そのために 欲しい本を選んだり、予算を立てたり、予定も立てて。
こういうふうに準備を始めると、なぜか布地が触りたくなるんですよね。
不思議です。
なんでかチクチクしたくなるんです、
もともと布フェチですが…
ふきんでも作ろうかな。
いい天気だったので、お布団を干して片付けも。
仕事を変えることにしました。
しばらくお休みしていたことたちも再開することにしました。
そのために 欲しい本を選んだり、予算を立てたり、予定も立てて。
こういうふうに準備を始めると、なぜか布地が触りたくなるんですよね。
不思議です。
なんでかチクチクしたくなるんです、
もともと布フェチですが…
ふきんでも作ろうかな。