いつまでも僕らのテンポで進むツアー@京都MOJO | Merciless Sky

Merciless Sky

君がくれた声だけは捨てられないまま


2018.9.19

「いつまでも僕らのテンポで進むツアー」

京都MOJO

出演:いつまでもそのテンポで/百長/GOLDFISH ADVENTURE/野良猫ガッツ/キラク/at last fool/HITOKOTO

 

いつテンの4thミニアルバムリリースツアー初日でした。

9月こんなにライブやってるのにツアー初日…?(笑)


ちゃんとステージに居るにも関わらず1曲目から客席に飛び出すつがしくんがはちゃめちゃに3Dだった。いつもかっこいいのは大前提としてこの日のつがしくんは相当かっこよかったから23歳パワーすごい(適当)

2曲目はじまるときあんまり耳慣れない繋ぎ方で、これなんやったっけ…?って考えてたらまさかのフロートボーイ!聴けると思ってなくて固まった!!!

フロートボーイ本当にだいすきなの、まだ1回しかライブで聴いたことなかったからうれしかったー!次に生で聴くときはもうちょっと余裕を持って観たい(笑)

完全犯罪も最高にうれしい。わかっててもイントロはじまったらテンションぶち上がる。

サビのギターのフレーズ、つがしくんが顔を上げて弾く時間がだんだん増えてきてるのがいいなと思います。5日は意識してがんばって顔上げてる!って感じに見えたのが、今回はちょっと余裕を感じた。そんな過程を追えるのもたのしい。ソロは荒ぶり方が最強でした。かっこいいしか言えない。

 

カンサイ「これがこうなります!」

つがし「どれ??」

↑特に脈略なく唐突すぎてめっちゃ笑ったくだり。どれ?(笑)

 

この日のカンサイさん、両足で柵の上に立ったり足場グラグラな瞬間が多くて「いやカンサイさんなんでいま普通に立ててるん?!」ってライブ中何回も思った。面白すぎる(笑)

つがしくんも柵に立ってた!落ちちゃったとはいえ結構長めに立ててた気がする。プリキュアー!!(これあとから動画観て笑った頭おかしい)

個人的にセトリが最高すぎて、神セトリってこういうときに使うワードなんやろなって思ったくらい。あとから考えたらリリースツアーなのに新譜から1曲しか演ってなかったけど(笑)

時間通りに進行してたお陰で途中抜けせず最後まで観れたし、超しあわせなライブでした!

 

セットリスト

1. LONG RUSH

2. フロートボーイ

3. キリンサンバ

4. 完全犯罪

5. パズル

6. SUPER HERO

EN

7. GOLDEN TIME