ひとは
自分を映す鏡だと
ずーっと
おもってて
じぶんにとってのそのひとは
そのひとにとってのじぶんだと
気に入ってくれる人は
気の合う人が多いし
あわないひとは
相手もなんだか
違和感を持つみたい
すべての人に
気に入られるわけもなく
そんなもんで
充分楽しく生きて行ってる
ヾ(@^▽^@)ノ
そうそう
んと
ここんとこ
書きたいと思ってるおはなしがあるんだけど
かきたいことはあるんだけど
まとまんないというか
ことばがつづかなくて
ふむ
あいされてることに
きづかなくて
あいしかたのつたえかたが
わかんない
男女とか親子とか友達とか
物語れなく
考え中
んで
かんがえてると
しあわせって
やら
愛って
やら
きょうおもったしあわせ
わたしのなかのしあわせは
どうやら
ひらがならしい
んで
花火なんだよ
ゴールでもなく
エンドでもなく
王子様とお姫様は
いつまでも幸せに暮らしましたとさ
じゃなく
しあわせをつみかさねていきました
てことは
煉瓦か?
(笑)
嬉しかったことが
バラ色の小さな球になって
たのしかったことが
金色の粒になって
涙は
ガラス玉
だんだんと
たまって たまって
おっきな花火の球になって
あるひ
どか~~~ん
夜空いっぱい
ひろがるんだ
みあげるほっぺを
きらきらに染めてね
ちいさな球は
線香花火
ちりちり
ちりちり
みているひとみにうつる
おおきさでも
派手さでもなく
ちりちりも
どか~~~んも
炎の力 あたたかさ
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚