無題君を想うだけで涙が溢れた純粋な君に近付けば近付くほど僕の弱さは露呈されていく君が僕に笑ってくれるから僕の罪は暴かれていくどうか僕を1人にして感情さえ忘れてしまうように優しい言葉なんて要らない僕を堕落させるからありふれた言葉で傷つけて自分の殻に閉じこもりたい満身創痍になって最期のトドメを君に刺してもらいたい