AKBみぃちゃんネ申押し日記

AKBみぃちゃんネ申押し日記

小6ネズミの日記@(・●・)@
小説もかいちゃいまふ
もちろんみぃちゃん関係も

Amebaでブログを始めよう!
見てる人いないと思うけど
お久しプリッツヾ(@°▽°@)ノ


ネズミだじぇ(((o(*゚▽゚*)o)))



明日、みぃちゃんに、ファンレターを書き送ろうかと思いま-----------------す
みぃちゃんファンなのに今まで書いてないのかいっ!みたいなのはおいといて



ドキドキじゃぁぁぁぁぁい\(//∇//)\







あと金、土、日曜日に学校のやつなんだけど、あるミュージアムをつかって
写真展を行いまふ

子供だけでっていうか6年だけで受付やったりします
楽しみ?楽しみじゃないかな?まぁいいや
楽しみです







ではおやすみぃちゃん










ネズミ

 お久しプリッツヾ(@°▽°@)ノ




ホントに久しぶりの投稿です




ブログ名、かえました

元々AKB48のみぃちゃん(峯岸みなみ)

が好きなので、、、↓




これからもよろしくお願いします(。・ω・)ノ゙




ネズミ





私の恋物語をみてくださりありがとぅございまふо(ж>▽<)y ☆





今回わブログの説明会でーーーーーーーーーーーーーーーす(°∀°)




・言い訳 メイビーがじゃまでRIVERが聞けない!!












という方いませんか?????




今回はその対処法です




誠に申し訳ないのですが


言い訳メイビーが終わるまでまってください

今がんばってます










またほかの方法が分かったらまた







書きまふ


第五話



この記録は私、伊藤 茉里の記録である。







「おはよー茉里っ」

「おはよ」

今となりの席で、はしゃいでるのが親友・藍麻 さき

最近5ヶ月間付き合っていた私の幼馴染・田島 涼と

別れたのだ

でも今は開き直っている

「でー昨日始まったドラマめちゃめちゃって、、、茉里、

聞いてる?」

「あ、うん で、なに」

「でねーーーーー」


私は周りに男扱いされる、、、、、、、、









けど






私にだって好きな人はいる

学年1モテル河道 裕輔







で、このまえ告りました


でもさ、もうどーでもいいんだよね

いまはー習ってる、テニスがいっしょの安藤 來菟(あんどう らいと)

1コ下の5年なんだけど

來菟もテニス1モテるんだよーーーーーーーーーーー





学校in.給食

「茉里、、、、この前のことだけど」

「うん裕輔なに」

「つきあっ「あっごめんやっぱフッて」

「あ、、、、、、、、はい」








その日の帰り




つづく

第4話





返事の内容は、、、

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

さきへ


手紙読みました

実は同じこと思ってたんだ

だから

また二人の気持ちがつながったら




付き合おう


               涼


゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆






これでよかったんだよ、、、ね、

自分でやったことだもん




ポロポロ 




あ、、、れ、、、

なんで泣いてるんだろ

自分で、、、、、、、、や、、、ったこと

な、、のに




ホントは引き止めてほしかったんだ

やだ!まだ、さきのこと好きなんだ!!!!!!

って、、、、




しょうがない、、、、、、

私がやったんだから

これも1つの出会いだった

だからいいんだこれで




また、人と出会って、新しい恋をしよう









おわり



第1話~第4話はさき編でした

またさき編はでてくると思いますが今回はおわりです

次は茉里の「私の恋記録」です

また見てください

第3話




ぎゅ
「あ、ここがお家なんだっ!送ってくれてありがとう」
「ううん、じゃバイバイ」
「バイバイ」


ばたっ
私はソファのクッションに顔をあてた
( は、初デートかぁ、、、キャーーーなんかスゴッ
優しかったし涼)
初デートで疲れたのか、私はそのまま眠りについた



次の日

「お、おはよ」
「、、、おはよ」
「へぇいいかんじだねぇ」
「あっ茉莉ぃおはよ」
「おはよ」
「あのね、昨日ね初デートいったんだ」
「知ってるよ」「えっ」
「だって、、、尾行させていただきました」
「いただきましたって、えぇぇぇーーーー」
「えへへ」
「えへへじゃな♬キーンコーンカーンコーン♬
「あっチャイムなったから行くね」
「ちょ、ちょっと茉莉ぃーーー」
「藍麻さん。静かにしてください」
「あっはい、、、、先生」









でもそれからというもの、私と涼は、恥ずかしかったり,周りの目を気にしてあまり話さなくなってしまった







そして私はこんな手紙をだした
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
涼へ

付き合って五ヶ月たつね、、
いきなりだけど、別れよう。
たった五ヶ月だったけど楽しかったよ
最近喋らなくなったし、デートもしないね
初デート、、、最初で最後のデートだったけど
楽しかったよ


返事待ってます

さき
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

冷めてしまったか、、、ら、、、、
書くのは辛かったけど二人の進歩のため
また好意をもったら付き合おう




数日後返事が来た










つづく


第2話の第名が<私>だけですいませんでした
正しくは<私の恋記録>です。
あと第3話内容スカスカですいません

第2話






「わっわたしと付き合ってほしい」

(いえたーーーーーーーーーーーーーーーー)

「ぃよ・・・・・・」

「?」

「いいよ。付きあおっ」

「え?いいの?」

「・・・・うん」

「やっっっったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」(小声)

「おめでと!さき!!」

「あっ茉里!ありがと~~~~~~~~」

「うんうん」

「次は茉里だよ」

「えっそんなやくそくしたっけ~」

「あーーずるいー」

「「あははははははははは」」

「俺はどうすればいいの?」

       ・

       ・              

       ・

       ・

       ・

       ・

       ・








そして初デート。集合は告白した砂浜で

天気は雨。映画を見る


「涼、、、まだかなぁ」

「ぉーぃ」

(きたっ)

「はぁっはぁっ遅れてごめん」

「いいよ待ってないから」

「いこっか」

「うん」

「「、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、」」

(なっなんかはなさなきゃ)

「きゃっ」

(あっきに傘引っかかっちゃた)

「はい、ちょっと持ってて」

「あっ、、うん」

ガサガサ

「はいっとれたよ」

「、、、ありがと」


そして映画館へ到着

「何みよっか」

「う~ん」

「これは?」

「じゃあそれみよう」




でも知らなかった。

このあと、涼は友達と、この映画を見る約束していたんだね、、、

気を使ってくれてありがとう

気を使わせてゴメンネ



映画は3Dですごく迫力があっておもしろかったなぁ

涼はどうみていたんだろぅ



私たちはゲーセンでそのあとプリをとった

涼の目線がおかしくて

二人で笑いあったんだ




帰り道

「涼、手、、、、つないでいい?」

「うん、、、、、、、、いいよ」

ぎゅっ

雨の中なのに

めちゃめちゃ熱くなった

心もぎゅっとなった









つづく

第一話  


この記録は私、藍麻 さき(あいま さき)の記録である。









小学5年生初めての恋、、、、

「さきっあそっぼ」

「ん?いいよ、なにしよっか」

「おにごっご」

「よし!みんなさそおっか」

親友の伊藤 茉里(いとう まり)家が近いので仲が良かった

男の子っぽいけど、頭がいい

「おにごっこやるひとーーーーーー」

「あっやるやる」

「俺も」

「私、おにやるー」

「じゃあ私も」


いつも昼休みは、おにごっご

毎回参加するのは私と茉里、それと、、茉里と幼馴染の田島 涼(たしま りょう)

涼は無口だった。けど仲のいい友達には、心を開いた


もちろん私にも心を開いてくれた。そして私は涼が好きだった

「じゃんけんポン」

「あっ私と茉里おにだぁ」

「数えるよぉにげてーーー」

「1,2,3,4、、、、、」




毎日それだけでうれしかったのに、、、、、、





欲張りな私がいた。



ある日の帰り道、茉里と話をしていて

話題は恋バナに、、、、、、

「最近、涼といいかんじじゃん!」

「えへへへへ、そういう茉里は?」

茉里の好きな人は、人気№1のモテモテな河途 裕輔(かわみち ゆうすけ)

「まぁまぁかなっ」

「えーーーー私からみるとカップルだよお

思い切って告ればぁ?」

「じゃあさきが告ったらね」

「えーーー」

「ふふっ」

「、、、、、よし!じゃあ告る!!私」

「えっ?本気?」

「本気だよ」

「え、まぁがんばって」

「明日呼び出して告る」

「えっっっっ明日??????どこで?」

「声でかすぎ、海の砂浜で」

「見に行っていい?」

「いいよ、ていうか一緒に来て」

「了解」












次の日

「なんかドキドキする」

「そんなこといってるヒマないってもうきてるよ」

「あっほんとだ、ドンドン 近ずいてくる」

「じゃバイバイ」

「ちょ、ちょっと茉里!

あ、、、、おはょ涼、、、、」

「、、、、おはよ」

「今日呼び出した理由はね、、、簡単にいうと、、、、、、、、」

「?、、、簡単にいうと?」




「わっわたしと付き合ってほしい」

(いえたーーーーーーーーーーーーーーーーーー)









つづく


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ネズミッス*Rin*-icon07.gif*Rin*-icon07.gif
 
 
 
夏ッスねぇ*Rin*-20101020182345.gif暑いッスよ*Rin*-Image0208.gif
 
 
昨日図書館行ったんスよ*Rin*-DIMG00950002.gif
 
 
友&弟とッス*Rin*-01_30_10_21001523.gif*Rin*-01_30_10_21001523.gif
 
 
 
いろいろあって                                         笑いがとまんなくて、
 
 
 
たいへんでしたッス*Rin*-21733128.gif
 
 
 
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ネズミ