リョウギより早く起きてリョウギの寝顔をみる。・・・って俺なに?こんなに頭可笑しかったけ?
朝起きてリビングに行くとヨンウンが起きていた。
「おはよ。」声をかけてみる。
「よう。」それから俺は昨日の事を思い出してマシンガントークでヨンウンに話す。
「よかったな。」
「だろだろ!」
「7年前こんなことあったな~
リョウギ冷たくなったよな。
いやツンデレってやつか。
たまには抱きついてきて、「大好き」とかホントに稀に「愛してる」って言ってくれるし。
いや~嬉しいよ~」
「ジョンウナうるさい。」
「俺はお前に話してるだけだヨンウナ。」
「7年前と変わってないな」そういってヨンウンが笑う。
しばらくして後ろからリョウギを抱きしめに言った。
「ヒョン今からドンへヒョンのサンドウィッチつくるから離れて。」
「やだ。」
「やだじゃない」
「リョウギハグして。」
「・・・・・・じゃあ離れて、できないから。」
ん。離れるとハグじゃなくて軽く唇が触れた。
「もうヒョン作るからね!」顔を赤くしてサンドウィッチを作り始めた。
おわり
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初めて小説書きました。
いやぁ何書いてるんでしょうね。
イェウク信者なのでイェウク書きました!!
うふふぱぼや~
実を言うとバレタインデーにこれ書いてたんですよ!
でも①で止まってうぉぉぉってなって終わるまで上げないことにしたんです・・
にしても今回使った写真可愛くないですか?
デビューしたての頃の写真>_<
可愛いって言うか初々しいっていうか・・・
初期っていいですよねなんか・・・
いつも貶し愛で「兄さんちょwwwww」とか言ってますけど
ぽよたん?それはもう「ぽよたん❤かわいいああああああ可愛い❤」ってなってますけど(真顔)
写真たち↓↓↓
うん。可愛い以外何ものでない。
なんか可愛いwwwwwでも笑えるwwwwww兄さんごめんよwwwww
なんかもうカッコ良くなったよね。
あっ違った←
読者さんもアメンバーさんもいなくて只の自己満になってますけどkkk
募集中なのでいつでも、だれでもどうぞ^^
ELFさん、インスピリッさんだったら99.9%おkなので!
じゃああんにょん






