さて、新竹のかき氷の名店ヘ行ったぴんいえさん一家なのですが・・・
密かに、すぐれた数々の小吃を持つ、新竹市・・・
ほかにも、いろいろいただきました。
ほかにも、いろいろいただきました。
まずは、何と言っても、城皇廟の名店

郭家潤餅
台湾式クレープと言うか、生春巻きと言うか・・・

薄く焼きあげられたクレープ状の皮で、野菜を中心とした具を巻いた物です。
野菜はモヤシが中心で、しっとりとした皮の中から、シャキシャキとしたもやしの食感が心地よく
野菜はモヤシが中心で、しっとりとした皮の中から、シャキシャキとしたもやしの食感が心地よく
味つけは、砂糖たっぷりのピーナッツ粉で
薄ら甘くて香ばしい風味が野菜の甘さを引き立てます。
薄ら甘くて香ばしい風味が野菜の甘さを引き立てます。
さらに
猫
なぜか、新竹って猫が多いような気が・・・・
ではなくて(笑)
ではなくて(笑)
黒猫包
別に黒猫の肉がはいっている訳ではございません。
創業者のあだ名が『黒猫』さん、だったとか
創業者のあだ名が『黒猫』さん、だったとか
行列ができているので、並んで待ちます。
一ケース10個入りを購入
持って帰って冷凍保存します・・・いざという時に大活躍
一ケース10個入りを購入
持って帰って冷凍保存します・・・いざという時に大活躍
ここんちのは、皮がギュっとつまった感じ、形も端正な感じ
肉もひたすら詰まってます・・・まるで新竹名物の貢丸のごとく
ブリンブリンした食感ですが・・・意外とあっさりした味つけ
そして、当然の事ながら、肉汁がほとばしります。
肉もひたすら詰まってます・・・まるで新竹名物の貢丸のごとく
ブリンブリンした食感ですが・・・意外とあっさりした味つけ
そして、当然の事ながら、肉汁がほとばしります。
うみゃ~でよ~♪(笑)
新竹・・・他にも気になるお店は沢山あるのですが、胃袋に限界があるので・・・
今回は、この辺で許しておいてやろう(爆)
では。
