趣向を変えて、
地元出身のスタッフの一押しであるこちらへ
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中華鍋貼
彰化エリアに何店舗かあるそうなのですが、こちらが本店とのこと。


鍋貼
店名のとおり、まずはこちらをいただかねばならないでしょう~
カリカリ・・・ちょいモチの皮をかじると、中からニ肉汁が・・・
コクのある旨みが口の中に広がります。
カリカリ・・・ちょいモチの皮をかじると、中からニ肉汁が・・・
コクのある旨みが口の中に広がります。
台湾ですと、鍋貼は主食ですから、スープをつければ、食事は完結なのですが・・・
ここで、現れる、日本人のアイデンティティ~(笑)

現炸排骨麺
やっぱり、麺もないとね(笑)
巨大な豚肉のから揚げが麺の上にのった、日本でいう『パーコー麺』って奴ですね。
巨大な豚肉のから揚げが麺の上にのった、日本でいう『パーコー麺』って奴ですね。
『現炸』とわざわざ銘うつだけあって、排骨(パーコー)は、揚げたて・・・熱々、カリカリです。
かじると、火傷しそうな肉汁が~
コロモも一工夫されている様で、色々な風味が渾然一体となっております。
かじると、火傷しそうな肉汁が~
コロモも一工夫されている様で、色々な風味が渾然一体となっております。
スープは、普通の台湾あっさり系スープですが、
麺は、台湾らしからぬ、コシが・・・
QQ麺でございます。
麺は、台湾らしからぬ、コシが・・・
QQ麺でございます。
言っておきますが、鍋貼は三人前です(笑)
他の二人は、鍋貼とスープでおしまい。
他の二人は、鍋貼とスープでおしまい。
では。
