その名も・・・
どうやら、香港から来たもののようですが・・・
メニューを見ると、「客家」の文字が多いので、ルーツは客家料理かなと。
ちなみに、客家は広東省北部の地域のことで、台湾にはこのエリアをルーツとする人が結構います。
ちなみにうちの奥さん(台湾人です)の父方のルーツは客家です。
メニューを見ると、「客家」の文字が多いので、ルーツは客家料理かなと。
ちなみに、客家は広東省北部の地域のことで、台湾にはこのエリアをルーツとする人が結構います。
ちなみにうちの奥さん(台湾人です)の父方のルーツは客家です。
で、今回食べたのはその中の・・・

麺は中太、卵麺、かなり柔らかめ。腰はほとんどなし。
汁はあっさり鶏出汁、醤油味。
薬味というか付け合せにゆでたモヤシとニラが少し。
何はともあれ、珍しいのは具です。
まずは、鴨のロースト(滷水鴨肉)、鴨と言っても、多分合鴨かガチョウです。
そして・・・
汁はあっさり鶏出汁、醤油味。
薬味というか付け合せにゆでたモヤシとニラが少し。
何はともあれ、珍しいのは具です。
まずは、鴨のロースト(滷水鴨肉)、鴨と言っても、多分合鴨かガチョウです。
そして・・・

脚だけだと、屋台とかで、醤油で煮込んだ物をよく売っています。
実は、台湾の女の子はこれが大好きです。
なぜなら・・・
「コラーゲン」
ですから。
実は、台湾の女の子はこれが大好きです。
なぜなら・・・
「コラーゲン」
ですから。
って言うことで、今回の物も、とろとろで味がしみ込んで美味でした。
スープはあっさりなのですが、食べているうちに、脚のエキスが溶けてきて・・・
スープがだんだん濃厚になっていきます。
一杯で、二度おいしい。
スープはあっさりなのですが、食べているうちに、脚のエキスが溶けてきて・・・
スープがだんだん濃厚になっていきます。
一杯で、二度おいしい。
ちなみに店の名前は「彭記 香港車仔麺街頭小吃」
台中県の霧峰郷にあります。
場所は南二高の霧峰IC降りて、国道3号線を大里市方向に行ったところです。
これでわかる人は探してみてください。(藁)
台中県の霧峰郷にあります。
場所は南二高の霧峰IC降りて、国道3号線を大里市方向に行ったところです。
これでわかる人は探してみてください。(藁)
では。再見!!