来月ラパロ予定のクリニックで
アネステジストとミーティング。
忙しいのに、
午後の真ん中の時間指定で、
結果これって必要?
そもそも別のクリニックでの先の採卵だって全身麻酔だったけど
病歴や健康状態チェックは当日だった。
いつも行ってる不妊治療のドクターが今回指定してきたから仕方ないけど。
このクリニックがなんか、、、気に食わない。
この街(いろんな意味で世界有数の「お高い」街です、、、)の日本で言ったら田園調布みたいなところにある昔のブルジョワの屋敷を改装した建物。待合室にペルシャ絨毯と大きな骨董品の壺w 病気らしくない。
アネステジストも何ていうか、「この地区のマダム向け」な雰囲気で、偏見かもしれないけど、ぶっちゃけ好きじゃない。面談のしまいにはここの言葉が本当に上手だとか言われて(そういうのいいから。かりにもここの大学で現地の言葉で教えてるのに、腹が立つ)。
義父と義兄もこの街の医者のため、何となく「医者タイプ分類」の勘が働く。
どういうつもりで開業をしているか。採算の問題など。お金が全てのこの街で医者するのは楽じゃないのも知ってますが、、、
味気ない建物でいいしおかしなおべんちゃらもいらないから、適正価格で迅速にすべきことをしてくれればいいと思います。
日本の病院が懐かしい(弱音ダメ!)
無駄に疲労しました。