チャンミン「黄金を抱いて跳べ」祝公開
みてきましたよ!!
あきらめずに頑張って行ってよかった!
猛ダッシュで映画館に駆け込んだ上に、残った席が最前列の端で、すんごい左端の下から変な体勢で見上げて観ていたものだから、頭はくらくら、モモはなんだか斜めに伸びてちゃってるし、なんだけどっ!とりあえず初日に観たどーーーーっ!
あ、舞台挨拶はないけどね。。 (舞台挨拶はこちら
)
いやー、よかったよ。
男くさくて、きなくさくて、は~、かっこいいっすね!
大阪のがやがやしい感じも、普段はあまり好きじゃないんだけど、こうやってみるとかっこいいっすね!
ちなみに私の隣は高校生ぐらいの男子3人連れでした。
チャンミンに関しては、感じたことも書きたいこともたーーーーっくさんあるけど、何をどう書いても、チャンミンに惚れている、そしてモモに惚れている自分の目線は、フィルターが入っていないとどうしてもいいきれないので、あえて内容については何も書くまい、と思います。
しかし、やっぱりモモ役はチャンミンしかありえなかった。
そして原作でもそうですが、幸田と北川に勝るとも劣らないこの重要な役、この存在感、この出演陣の中で、あのライブと平行で、ほんとうにほんとうに頑張ったなーと思います。
一度断ったのに、台本だけでも読んでくれと再度押して下さったプロデューサーの方、本当にありがとうございます。
モモを除いて、、、やっぱりいちばんしっくりきたのは野田でした。
本人も言っていたとおり、一番一般人に近い設定だったから入り込みやすかったこともあるかと思います。
でもやっぱりいい味だすなぁ。
この人、器用なんでしょうね。
淳平君、思っていたよりもずっとよかった。
ご飯を食べるシーン、春樹という人間をまざまざと見せつけられた気がして、ドキッとしました。
舞台挨拶で本人が注目のポイントとしてあげてたのを、後で知りました。
この人もこれからほんと楽しみだな~。
ブッキーは、特に中盤以降ぐっとくるシーンの連続で、”人間”を表現させたらさすが一流。
浅野さんもさすが、立っているだけで様になってる!
チャンミンに並んで足が長かったなぁ。
西田さんは言うまでもなく。
カット数は決して多くないんだけど存在感が半端なくて、一瞬でぐっとその役に引き寄せられるというか。。
西田じいはチャンミンからサイン入りDVDもらって仲良くなれたって喜んでいたらしい。
いいなぁ~。
内容についてはあまりかけませんが、迫力あってテンポよくて、ハードボイルドとしても楽しめるけど、ストーリーが進むにつれ一人ひとりの人間の方にひきこまれていく。。
結局”黄金より欲しいものおまえにはあるか?”というふれこみだけど、黄金そのものを手に入れたかった人間は一人としていないんですよね。
そんな一人ひとりの存在そのものが切ない。
あ、ストーリーとは全然ちがうところでもうひとつ楽しめるところ、真夏の設定で真冬に撮影していろいろ苦労されたようですが、隠し切れない、”これ真冬じゃん!”と突っ込みたくなるシーンがいくつかありました。
たぶん注意していなかったら気づかないところ思います。
しかしあの寒さの中に半そででさぶいぼでないこと自体、すごいなあ。
あー、そうそう、チャンミンは最初大阪弁がわからなくて大変だったみたいだけど、映画にでてきたヤンキー(?)の話している大阪弁が何を言っているのかさっぱりわからなかった根っからの東京人です、私。。。
で、もちろんブランチもしっかりみましたよ!
チャンミンかっこい(ノ´▽`)ノ
ダークワインレッド?ダークブラウン?のシャツネクタイとブラックの細身のスーツ、シックで素敵!
ほかのみなさんもかっこよかたけど。。
ブランチの影響力は凄いと思うよ~。
よかったね!チャンミン!
”思い出”にしないで、これからもいっぱい出てね!
あ!本日一番の驚き!
高村薫さんは女性だったんだ!!!
何が驚きって、作品読んでいるとき、人物の描き方が女性っぽいなぁ、と思ってたんですよ!
私はだいたい女性の作品に惹かれることが多くて。。
でも男性とすっかり思い込んでいたし、爆弾や変電所の細かな描写はとても男性的だったし。
あー、びっくらこいたー。
さて、あと何回みに行こうかな~。
チャンミン 地球滅亡!?
ミンがバンの窓を開けて、ペンに手を振った!!!
カシちゃん曰く、
明日地球が滅亡するの?
もしくは
オッパ、どこか具合が悪いの?
らしい。。
ミンはすごいだなぁ。(輸入品をアレンジしてみました。)
そらサインにハート入れただけで大騒ぎだもんなぁ。
こんだけ長い間アイドルやってきているのに、こんなところでまだ鮮度を保っている、、やっぱり最強!
刈り上げが整えられてる。
ふわふわの髪の毛がわんこみたいでかわいい。
このマフラーは先日のと色違い?
こういうスタイルがほんとにとっても似合ってる。
今日は待ちに待ったゴールデン金曜日!
MUSICBANK録画したの、楽しみに帰ってきたのに、体操服バージョンでがっかり。。
クリアな画像でみるとますます、、、これはないよー。
二人のスタイルが死んでるー。
体操服にすれば小学生に受けるってわけじゃないぞ!!!
明日はいよいよ黄金公開!!
今からどきどき。
王様のブランチも楽しみですね!
東方神起 こんどは白玉!?
黄金は前売りを確保しているものの、指定券をとりにいく時間がなく、このままではまたずっと先まで待たされることになるのではないかという不安に、すでに戦闘意欲も失せ。。。
はぁ~、とため息をつきながら、久々に韓Fanを帰りのコンビニで購入してみる。
表紙を飾るにふさわしい、まさにBrilliantな2人。
なんだけど、ここにきてようやく、本日の言葉、”白玉ユノ”なるものの正体を確認する。
鈴カステラの次は白玉か!
いや、白玉が先か!?
そしてその事実そのものよりも、わたしはこのネーミングセンスに、まさに日本人の日本人たる証を感じるんだな。
いかなる輸入物も決してそのまま受け入れることはなく、どこまでも自国風にカスタマイズをいれてみせるこの大和魂!
なんせ”白玉”がもたらす微妙なニュアンスは日本人独特の感覚ですからね。
すんばらしい。
うん、非常にすんばらしい。
ミン風に言えば、すばらしいだなあぁ。(ここはあえてそのまま輸入しておく)
さらには”白玉ユノ”にもファンがいることを知る。
まあ要は白玉だろうが黒玉だろうが、”ユノ”であることが重要なわけだけど、とはいいつつも、”鈴カステラミン”が出現した次の日にはスーパーから鈴カステラが消えていたりするわけで。。
これぞ超日本的だきあわせ戦法。
戦後日本の文化経済が欧米を手本としながらも全く独自の発展をみせたのと同様、トンペンは極めて独特のスタイルでもってトンペンワールドを力強く邁進しているわけです。
これは熱血カシちゃんワールドに勝るとも劣らない、見た目以上深ーくてつよーいサポート力なのですぞ、お二人さん。
なんか白玉食べたくなってきた。
またスーパーから消えるか!?
それにしてもこの衣装、この2人だからBrilliantに見えるけど、一般人だったらかなり危うい線だぞー。
2人はもっとシャープな線をだせるのに(。。。白玉ユノは大丈夫か!?)、ほんとスタイリストは2人のスタイルに甘えてないか!?
バリエーション減らしてでも、もうちょっとだけ質をあげようよぉ~。
そしてこっちはミン欠乏症に苦しんでいるというのに、、、Shilla免税店でチャンミンとじゃんけん大会だぁぁ?
羨ましすぎるぞっ!!
日本とはえらい違いだよなぁぁ。。
日本でも試しに一回やってみようよぉ~。
もしくは”隣の晩ご飯”的、こんなん↓とかね!
題:ハロウィンの変装とみせかけ、実は素の人々







































