東方神起 World Tour Concert「Catch Me」in HongKong 2
「Catch Me」 In HongKong
エア参戦でもとても楽しかったです。
たぶんリアル参戦の2割くらいと思うけど。。
B.U.Tは新たにKorian.verが披露されたようですね。
日本語も歌われたようで、日本からのファンにもちゃんと気を遣ってくれたんですね。
そして色々とちょっとずつ進化している様子。
あがってくる映像もどれもほんとに素敵で見入っちゃうんだけど、私的に考えました、日本のドームツアー。
やっぱり、舞台演出はサムさんに、そして衣装も一部変えてほしいなーーーー、、とか。
以下はみなさんのコメントから。
I wanna hld Uでは、円形舞台がせり上がる時にチャミが本当に優しい目をしてユノを見つめててユノのパートになるとどうぞって手を差し出したり…(そこには愛のバトンが見えました) 最後のお辞儀の時も、ユノヒョンの背中にそっと手を添えたり… 全体を通して良妻ミンが印象的でした♡
今日はチャミがずっと、本当に終始ず~っとユノのコトを目で追っていた。きっと通しリハができなかったユノをフォローしようとしてたんだと思う。その表情がもうほんと愛に溢れていて(;_;)
ユノは撮影が忙しくて、日帰りツアーだったみたいですね。
韓国のドラマ撮影が半端なく殺人的だということは重々わかっているけど、通しリハなしとは、ユノ、それでいいのか?と内心心配になりながら、相対的にそんなユノをフォローするチャンミンの頼もしさがひきたつ結果となりました。
そしてチャンミンのソロ、やっぱりとっても素敵だったので、映像揚げちゃいます。
多少外野の黄色い声が騒がしいですが、英訳つきと元のと、2バージョンあげておきます。
私が勝手に不安になっていた沈黙の期間に、しっかり中華圏のファンのことを考えて、準備していたんですね。
途中、みなさん一緒に歌っていて、こんな動画でみているだけでもジーンときます。
この曲はキュヒョンが薦めたそうですね。
チャンミンの声質にとってもよく合った、歌詞もとても素敵で、とてもいい曲です。
チャンミン最高!
昔から能力や伸び代をたくさん抱えながらも、やや頼りないくてあぶなっかしいところがあったのが、ほんとに最近のチャンミンは、色々な意味でめきめきと安定した力を発揮していて、頼もしいばかりで、今後がますます楽しみです。
生で聴きたいなー。
でも日本では歌ってくれないよなぁぁ。。
ほんとに素敵で惚れ直しちゃったんだけど、これツアーDVDには絶対入れてほしい。
東方神起 World Tour Concert「Catch Me」 in HongKong
あー、つかれた。
コンサートは大好きなんだけど、その後に必ずやってくるこの時間。
あがってくる画像をひたすらチェックして保存するという、この、恐ろしく非生産的で、そのくせえらくめんどうな作業。。。
おそらくトンペンの半数は、今この時間、同じ事をおもっていることでしょう。
同じ画像をまびいたり、その中から選んだりって作業がまた大変。
2人の画像は没が少ないから、ほんとに大変。
勝手にやってくれるソフト、誰かつくってくれないかなぁ。。
別に頼まれているわけでもないし、やらないと人生に困るわけでもないから、また余計に厄介。
前置きがながくなってしまいましたが、やっとあげあられます。
結局えらびきれなくて大量になるっていう。。
いつもの通りかなりミン寄りです。
いや、ちゃかすのは毎度良くないと思っているんだけど、、、
これ↑をみると確かにユノがミンを襲っているとしか思えない。。
ミンはまたちょっと痩せた?
綺麗。。。
この写真、何度見てもドキッとするんだけど。
We Are T !! So Cute!!!
ミンのヨジャがらみ、腰の引け具合が話題になっていたけど、そんなミンが私にはたまんないんだよ。
チョッパー帽子に、
キリンのぬいぐるみにはしゃぐ24歳。かわいいのぅ。。
東方神起 Catch Me in HONGKONG
会場せま!
ここにいるはずだったのにぃー。。
ミンはごっきげんのようですね。
そしてパーマ!かわいい![]()
ユノ、美しすぎ![]()
すでに鼻血でそう。。
あーーー、、、行きたかったー。![]()
あれ?この衣装ってソウルで着てたっけ??
既に忘れてる。。。
いつものように、2人が、そして会場にきている皆さんがさいっこうに楽しめるライブになるといいですね。
今日は会社で、人が少ないのをいいことに、ずっと昨日の「僕らの音楽」の「夏の終わりのハーモニー」きいてました。
”あな、たが~♪”、”あい、だに~♪”
いいっすねー。
これ、音源ほしいです。
今日ブログでこんなコメントみつけました。
おそらくCatch MeのPVを観たのだと思います。
「東方神起のPVはいつもカッコいいな CMでしか観たことないけど いつも何かと戦っている」
目からビームでてますからね。。
私は彼らをはじめてみたときのことを思い出しました。
歌の上手さ、日本語の上手さ、ダンスの上手さ、ハーモニーのすばらしさ、それらにびっくりしたのと同時に、私も思いました。
「彼らは戦っている」
彼らの何がこんなに心をうつのか。
それはそのまっすぐなひたむきさ、激しいダンス曲であれ、バラードであれ、目に見えるもの、見えないもの、そしておそらく自分自身と、ひとつひとつの音と、この人たちは常に真剣勝負しているんだ、と思いました。
日本人は、がむしゃらに頑張る姿をあまりみせたがりませんよね。
そういうこともあると思います。
照れくさいからかっこつけて余裕があるふりをする。
でもひたむきに何かに向かう姿って、こんなに心にひびくんだ、こんなに人々にエネルギーを与えるんだ、と思いました。
その後にでてきたAKBの戦略もまさにそこにありますもんね。
ユノやチャンミンがいつも言ってます。
ステージは常にそのとき1度きりしかない、かけがえのない場所。
後で後悔したくないから、これで死んでもいい、という気持ちで全力で挑む。
いつが一番輝いていた? 常に今の自分が一番輝いている。
東方神起はこれから。
デビューから10年たつ彼らの口からいまだにこういう言葉がきけるということ。
そして言葉のとおりに彼らがまっすぐ行動してくれること。
それが観ている私にもひしひしと伝わってくること。
それ自体が私にとってかけがえのないものであり、私の誇りでもあります。
東方神起 「僕らの音楽」
2011年放送の「僕らの音楽」、動画をみつけました。
埋め込みができないみたいなのでリンク で。。。
こういうのをはやくライブでききたいですぅ。
あ、でもテレビもやっぱり重要。
テレビにもでてね![]()
「東方神起」をK-POPという枠にくくる人々にぜひみてほしい。
これほど日本語を大事大事に、情感こめて歌える若い歌手、日本にどれだけいる?
明日の香港のコンサートではチャンミンは中国の女性歌手A-Meiさんの曲を歌うらしい。
聴いてみたらとってもチャンミンらしい曲だと思った。
音楽に国境ってないんだなあと思う。
と同時に、情感をこめてその国の言語でその国の人々にむけて歌うということは、とても大変なことと思う。
言葉の切り方とか、息遣いとか、抜き方とかってだけでなく、ニュアンスというか、言葉から伝わるものって、とても微妙で繊細なものだから。
中国語はわからないけど、日本語で歌う彼らの姿の裏に、どれだけの努力と苦労があったのか、といつも思う。

















































