東方神起 Catch Me in HONGKONG
会場せま!
ここにいるはずだったのにぃー。。
ミンはごっきげんのようですね。
そしてパーマ!かわいい![]()
ユノ、美しすぎ![]()
すでに鼻血でそう。。
あーーー、、、行きたかったー。![]()
あれ?この衣装ってソウルで着てたっけ??
既に忘れてる。。。
いつものように、2人が、そして会場にきている皆さんがさいっこうに楽しめるライブになるといいですね。
今日は会社で、人が少ないのをいいことに、ずっと昨日の「僕らの音楽」の「夏の終わりのハーモニー」きいてました。
”あな、たが~♪”、”あい、だに~♪”
いいっすねー。
これ、音源ほしいです。
今日ブログでこんなコメントみつけました。
おそらくCatch MeのPVを観たのだと思います。
「東方神起のPVはいつもカッコいいな CMでしか観たことないけど いつも何かと戦っている」
目からビームでてますからね。。
私は彼らをはじめてみたときのことを思い出しました。
歌の上手さ、日本語の上手さ、ダンスの上手さ、ハーモニーのすばらしさ、それらにびっくりしたのと同時に、私も思いました。
「彼らは戦っている」
彼らの何がこんなに心をうつのか。
それはそのまっすぐなひたむきさ、激しいダンス曲であれ、バラードであれ、目に見えるもの、見えないもの、そしておそらく自分自身と、ひとつひとつの音と、この人たちは常に真剣勝負しているんだ、と思いました。
日本人は、がむしゃらに頑張る姿をあまりみせたがりませんよね。
そういうこともあると思います。
照れくさいからかっこつけて余裕があるふりをする。
でもひたむきに何かに向かう姿って、こんなに心にひびくんだ、こんなに人々にエネルギーを与えるんだ、と思いました。
その後にでてきたAKBの戦略もまさにそこにありますもんね。
ユノやチャンミンがいつも言ってます。
ステージは常にそのとき1度きりしかない、かけがえのない場所。
後で後悔したくないから、これで死んでもいい、という気持ちで全力で挑む。
いつが一番輝いていた? 常に今の自分が一番輝いている。
東方神起はこれから。
デビューから10年たつ彼らの口からいまだにこういう言葉がきけるということ。
そして言葉のとおりに彼らがまっすぐ行動してくれること。
それが観ている私にもひしひしと伝わってくること。
それ自体が私にとってかけがえのないものであり、私の誇りでもあります。







