東方神起 組織学
今日は東方神起の話じゃありません。
じゃなんでテーマが東方神起かって?
わかってるんです、最後は東方神起の話になるって。
今日は会社の年に一度の全社研修の日で、わざわざお台場のホテルまで行って、一日講演会やらグループワークやらやってきたんですわ。
まあこう行事を面倒がる人は多いんだけど、私は結構きらいじゃなかったりする。
本日はなにやら世界的に有名らしい(すみません、まったくの無知です)経済学者の方が講演してくださったんですわ。
そもそも私の父親は大学で教鞭をとっていた人間で、祖父も同じく学者で、母も教鞭とってたし、まあそういうわけで、学者の話とかきくのが意外と好きだったりする。
一般人にはおよそ意味を成さないような難解な言葉で理論をならべたてて、最終的に言いたいことはいたって単純だったりするっていう。。
まあ、本日の先生は世界的にも有名な方らしく、話も面白くて、でも難解だったわやっぱり(^ ^;)
どうやら今は企業の組織学みたいなことを研究しているみたいなんだけど、そもそも学者という特殊な立場の人に”企業の組織”が実感としてわかるのかどうかという、不敬にもやや斜めから最初きいていましたわ。
何を隠そうわたくし、父親と母親の影響が大きく、大学卒業していざ就職って時に、そもそも企業に勤めるってどういうこと?ってちょっと頭をかかえたんですわ。
で、長らく働いている今になっても、いまいち”企業組織”というものになじみきれないでいたりする、という。。
でもね、こういう方々の話ってのは、やっぱりきいていると面白くて、面白いっていうは、ははは、っていう面白さではなくて、なるほど~、とかいろんな感動をするわけですわ。
組織学なのに、”究極の美”とか、”天上と地上”といった宗教論チックなのがでてきて、究極はここです、みたいな、普通の人には意味わからないと思うんだけど、私的にはおぉぉぉ~!同意見ですぅぅ~!みたいな、超つぼだったんですわ。
そもそも私は前にも書いているけど、この世の中で崇拝するのは”美しい”ものだと思っている輩で。
美しいものとは、見目麗しいとかっていうだけじゃなくて(これもある意味そうですが)、この宇宙を形作っているすべてのバランス、秩序なんだな。
もちろんだから数学や科学なんかも大好き。
宇宙をつかさどる現象が E = mc2 とか こんな単純な数文字で表せるって、これ、美しいじゃないですか!
といつつ文学なんかも大好き。
行間で微妙なニュアンスを伝えるあの絶妙なバランス、美しいじゃないですか!
つまりなんでもこういう視点で物事をみているわけですね。
もちろん東方神起から得られる感動も、この部類の、しかもとてつもなく大きなエネルギーをもった感動なんですよね、ってところなんだけどー(そこかよ)
てのはまあひとまずおいておいてっと。
まあこの先生、学者として海外飛び回って世界中の企業や人物について調べまくっているだけあって、こういった抽象的な概念だけでなく、もちろん実地の部分でも深くほりさげているわけで。。
で、面白かった内容、感じたことなどをいくつか。
途中睡眠不足で意識とんでたとこもあるので、あいまいな点もありますが、、先生すみません。
ややするとアナロジックになりがちな現代の組織で最も重要とされるのは、機動力、実施力だそうです。
で、組織例として、もちろん有名どころの企業の名前がでてくるんだけど、今注目している究極の組織は、米軍なんだって。
なんで注目しているかというと、結局ああいった極限状態で、局所局所で判断をしないといけない組織というのが、究極の組織だろうと。
そもそも陸、海、空という3部隊は、ぜんぜん違う世界で、彼らが生きている空間はもちろん、時間さえも全く異なる。
空の人はコンマ何秒の世界にいきているし、陸の人は最低でも数日という単位の中で生きている。
そうした中だけで生きていると、ご飯の食べ方も、酒の飲み方も、人格もかわってくるから、放っておくと相容れないものなんだって。
でも、軍ていうのはこの3部隊の連携が最重要であって、長年の経験をもとにたどりついたのが、3部隊1名ずつの3名グループ方式?なんだって。
歩兵と戦闘機の人と、あとは空爆をコントロールする人。(海は特別なのかな?)
でも戦闘機の人は歩もやるしコントロールする人は戦闘機にも乗る。
みんなすべてを知っているから、相手のこともわかる。
要はスペシャリストだけどオールラウンドプレーヤーなんだな。
で、これが最小単位なんだけど、それ以上のツリーも陸、海、空をはじめ、すべて”3”つで構成されているんだって。
面白いね。
組織ってのはおのずとヒエラルキーができるけど、放っておくと(軍隊みたいなところでは特に)、このヒエラルキーっていうのは激化(細分化)するものなんだって。
で、その極端に階層化の進んだ組織っていうのは、一番機動力がない。
重要なのはマトリョーシカみたいに、どのレベルで切っても同じ組織の”顔”とよべる断面がでてきて、どんな単位でも十分な力を発揮できるような柔軟な組織作りなんだって。
おおよそうちの会社の現実とは違うけど。
で、もうひとついっていたのは、いろいろなルールがあるんだけど、実際にことを動かすのは、歴史をつくるのは、型破りの決断をする人なんだって。
もちろんむやみにルールを破ればいいというわけではなくて、絶妙なバランスとタイミングでその決断が下せるような人材作りが必要なんだって。難しいね。
あと、先生が最近のシリコンバレーのことを”ホラーだ”と言っていたのが面白かったし、わかるわかる!と思った。
やっている連中は街中の工場でやっているようなことをやっているんだけど、スローガンがすごいんだって。
”世界を変えよう”とか”人類を救おう”まあ”人生を変えよう”とか?ネットでよびかけているんだけど、これはもうホラーですねって。
でもね、このスローガンとか、思想って重要なんだなって最近ほんと思うんですわ。
そうそう、米軍もそうで、組織作りとともに徹底しているのがマインドコントロール。
”仲間は絶対に見捨てない””愛国心”
こういうの、はたから見ている私はいかにもアメリカ的な自分達大好き人間だわって感じで、昔から大嫌いだったんだけど、ひっくり返してみれば、これが極限状態で組織を保つための方策なんだわね。
人間て意外と弱くて、単純だから、こういう心を支配する強いスローガンて、人間にとてつもない力を発揮させるものだし、安心感を与えるものなのよね。
ある意味宗教だわね。
同様の話で、”偉人伝”の話があったわ。
私昔からいわゆる”偉人伝”て全然興味がなくて、ほとんど読んだことがない。
なぜなら自分とはかけ離れた人間の話なんて、役にもたたないし、面白くもないと思ってた。
まあ凄い人になりたいとか、偉い人になりたいとかっていう野心とは程遠い子供だったから。
でもね、偉人伝読んだり歴史を勉強したりすることがとっても重要なんだって、先生も言ってたけど、私も最近思っているんだわ。
先生はちょっとまえ、アイゼンハワーの研究をしたんだって。
で、どんな人かいろんな人に聞いてまわって調べたんだけど、それが誰に聞いてもいたってOrdinaryでEvrybodyなんだって。
要はどこにでもいるようなふつーーーのおじさんなんだってこと。
ではなぜあのような偉業をなしとげたのか?
ほかのひとと彼が違っていたのは、絶えず何かをこつこつ一生懸命やっていたことなんだって。
暇があれば陸軍にいたのに戦闘機の免許とってみたり?、そうかと思えば戦車を解体してみたり?
そうしているうちに、なんでもわかる人になってしまって、Specialな人になっていったらしい。
要は何が重要かって、そのモチベーション、志ですよね。
人間さ、何か目指すところがないとこつこつ努力なんてできないんですよ。
あたり前のこといって申し訳ないけど。
でも日本がひとつの方向にむかっていた昔と違って、今の時代同じ方向を組織の人間がむくっていうことは自然にはできないわけじゃない。
そういうところで、リーダーが、大きすぎるぐらい大きなスローガンをかかげるとか、理想論をもちだすって、意外とこの時代には価値あることなんじゃないかと思うわけですよ。
一見、くさっ、とか陳腐、とか思っちゃうんだけどね。
で、こんなこと考えていて、また東方神起を思い出しちゃったわけですよ。
まず、チャンミンがビルゲイツの本とか読んでたよなーって。
まあ、男の子ってこういうのわりと好きですよね。
まあ男の子じゃなくても読んでる人多いですよね(^^;)
でもそれ、ほんとに重要なことだなぁって思うの。
歴史を知る=世界を知る=世界を変えるチャンスを知る だからね。
だからこれから読もうと思うの(いまさら(><))
で、さらにね、東方神起を追っていると、”志”とか、”理想”とか、”信頼”とか、”信義”とか、”愛”とか、”夢”とか、”情熱”とか、”希望”とか、”勇気”とか、やたらでてくるじゃないですか。
これがさ、考えてみると日本のアイドルに対してのそれとは全く別の次元ででてくるんですわ。
あの2人の口からでてくるこれらの言葉は明らかにある種の透明度を持っているんですわ。
それはきっと彼らの歩んできた歴史がそうさせるんだわな。
また、普段ならさぶいぼがでるくらい、そういうくさいせりふとか嫌いだったのに、それを平気で言っちゃってる自分がいるわけですわ。
これってさ、やっぱりすごいことなんだよね。
突き抜けてるんだよね。
で、やっぱりこの時代に意外と価値あることじゃないかと思うわけです。
なにしろ”一緒に夢を追いたい”なんて思ったの人生で初めてだもの。
そういう意味では”東方神起チームT With カシオペア&ビギスト”の組織レベルはかなり高くないか?と思ったわけですよ。
つまり、本日も結局こういう結論に至ったわけだ。
同じモチベーションで仕事へも向かえってはなし? はぁぁぁ~。
じゃなんでテーマが東方神起かって?
わかってるんです、最後は東方神起の話になるって。
今日は会社の年に一度の全社研修の日で、わざわざお台場のホテルまで行って、一日講演会やらグループワークやらやってきたんですわ。
まあこう行事を面倒がる人は多いんだけど、私は結構きらいじゃなかったりする。
本日はなにやら世界的に有名らしい(すみません、まったくの無知です)経済学者の方が講演してくださったんですわ。
そもそも私の父親は大学で教鞭をとっていた人間で、祖父も同じく学者で、母も教鞭とってたし、まあそういうわけで、学者の話とかきくのが意外と好きだったりする。
一般人にはおよそ意味を成さないような難解な言葉で理論をならべたてて、最終的に言いたいことはいたって単純だったりするっていう。。
まあ、本日の先生は世界的にも有名な方らしく、話も面白くて、でも難解だったわやっぱり(^ ^;)
どうやら今は企業の組織学みたいなことを研究しているみたいなんだけど、そもそも学者という特殊な立場の人に”企業の組織”が実感としてわかるのかどうかという、不敬にもやや斜めから最初きいていましたわ。
何を隠そうわたくし、父親と母親の影響が大きく、大学卒業していざ就職って時に、そもそも企業に勤めるってどういうこと?ってちょっと頭をかかえたんですわ。
で、長らく働いている今になっても、いまいち”企業組織”というものになじみきれないでいたりする、という。。
でもね、こういう方々の話ってのは、やっぱりきいていると面白くて、面白いっていうは、ははは、っていう面白さではなくて、なるほど~、とかいろんな感動をするわけですわ。
組織学なのに、”究極の美”とか、”天上と地上”といった宗教論チックなのがでてきて、究極はここです、みたいな、普通の人には意味わからないと思うんだけど、私的にはおぉぉぉ~!同意見ですぅぅ~!みたいな、超つぼだったんですわ。
そもそも私は前にも書いているけど、この世の中で崇拝するのは”美しい”ものだと思っている輩で。
美しいものとは、見目麗しいとかっていうだけじゃなくて(これもある意味そうですが)、この宇宙を形作っているすべてのバランス、秩序なんだな。
もちろんだから数学や科学なんかも大好き。
宇宙をつかさどる現象が E = mc2 とか こんな単純な数文字で表せるって、これ、美しいじゃないですか!
といつつ文学なんかも大好き。
行間で微妙なニュアンスを伝えるあの絶妙なバランス、美しいじゃないですか!
つまりなんでもこういう視点で物事をみているわけですね。
もちろん東方神起から得られる感動も、この部類の、しかもとてつもなく大きなエネルギーをもった感動なんですよね、ってところなんだけどー(そこかよ)
てのはまあひとまずおいておいてっと。
まあこの先生、学者として海外飛び回って世界中の企業や人物について調べまくっているだけあって、こういった抽象的な概念だけでなく、もちろん実地の部分でも深くほりさげているわけで。。
で、面白かった内容、感じたことなどをいくつか。
途中睡眠不足で意識とんでたとこもあるので、あいまいな点もありますが、、先生すみません。
ややするとアナロジックになりがちな現代の組織で最も重要とされるのは、機動力、実施力だそうです。
で、組織例として、もちろん有名どころの企業の名前がでてくるんだけど、今注目している究極の組織は、米軍なんだって。
なんで注目しているかというと、結局ああいった極限状態で、局所局所で判断をしないといけない組織というのが、究極の組織だろうと。
そもそも陸、海、空という3部隊は、ぜんぜん違う世界で、彼らが生きている空間はもちろん、時間さえも全く異なる。
空の人はコンマ何秒の世界にいきているし、陸の人は最低でも数日という単位の中で生きている。
そうした中だけで生きていると、ご飯の食べ方も、酒の飲み方も、人格もかわってくるから、放っておくと相容れないものなんだって。
でも、軍ていうのはこの3部隊の連携が最重要であって、長年の経験をもとにたどりついたのが、3部隊1名ずつの3名グループ方式?なんだって。
歩兵と戦闘機の人と、あとは空爆をコントロールする人。(海は特別なのかな?)
でも戦闘機の人は歩もやるしコントロールする人は戦闘機にも乗る。
みんなすべてを知っているから、相手のこともわかる。
要はスペシャリストだけどオールラウンドプレーヤーなんだな。
で、これが最小単位なんだけど、それ以上のツリーも陸、海、空をはじめ、すべて”3”つで構成されているんだって。
面白いね。
組織ってのはおのずとヒエラルキーができるけど、放っておくと(軍隊みたいなところでは特に)、このヒエラルキーっていうのは激化(細分化)するものなんだって。
で、その極端に階層化の進んだ組織っていうのは、一番機動力がない。
重要なのはマトリョーシカみたいに、どのレベルで切っても同じ組織の”顔”とよべる断面がでてきて、どんな単位でも十分な力を発揮できるような柔軟な組織作りなんだって。
おおよそうちの会社の現実とは違うけど。
で、もうひとついっていたのは、いろいろなルールがあるんだけど、実際にことを動かすのは、歴史をつくるのは、型破りの決断をする人なんだって。
もちろんむやみにルールを破ればいいというわけではなくて、絶妙なバランスとタイミングでその決断が下せるような人材作りが必要なんだって。難しいね。
あと、先生が最近のシリコンバレーのことを”ホラーだ”と言っていたのが面白かったし、わかるわかる!と思った。
やっている連中は街中の工場でやっているようなことをやっているんだけど、スローガンがすごいんだって。
”世界を変えよう”とか”人類を救おう”まあ”人生を変えよう”とか?ネットでよびかけているんだけど、これはもうホラーですねって。
でもね、このスローガンとか、思想って重要なんだなって最近ほんと思うんですわ。
そうそう、米軍もそうで、組織作りとともに徹底しているのがマインドコントロール。
”仲間は絶対に見捨てない””愛国心”
こういうの、はたから見ている私はいかにもアメリカ的な自分達大好き人間だわって感じで、昔から大嫌いだったんだけど、ひっくり返してみれば、これが極限状態で組織を保つための方策なんだわね。
人間て意外と弱くて、単純だから、こういう心を支配する強いスローガンて、人間にとてつもない力を発揮させるものだし、安心感を与えるものなのよね。
ある意味宗教だわね。
同様の話で、”偉人伝”の話があったわ。
私昔からいわゆる”偉人伝”て全然興味がなくて、ほとんど読んだことがない。
なぜなら自分とはかけ離れた人間の話なんて、役にもたたないし、面白くもないと思ってた。
まあ凄い人になりたいとか、偉い人になりたいとかっていう野心とは程遠い子供だったから。
でもね、偉人伝読んだり歴史を勉強したりすることがとっても重要なんだって、先生も言ってたけど、私も最近思っているんだわ。
先生はちょっとまえ、アイゼンハワーの研究をしたんだって。
で、どんな人かいろんな人に聞いてまわって調べたんだけど、それが誰に聞いてもいたってOrdinaryでEvrybodyなんだって。
要はどこにでもいるようなふつーーーのおじさんなんだってこと。
ではなぜあのような偉業をなしとげたのか?
ほかのひとと彼が違っていたのは、絶えず何かをこつこつ一生懸命やっていたことなんだって。
暇があれば陸軍にいたのに戦闘機の免許とってみたり?、そうかと思えば戦車を解体してみたり?
そうしているうちに、なんでもわかる人になってしまって、Specialな人になっていったらしい。
要は何が重要かって、そのモチベーション、志ですよね。
人間さ、何か目指すところがないとこつこつ努力なんてできないんですよ。
あたり前のこといって申し訳ないけど。
でも日本がひとつの方向にむかっていた昔と違って、今の時代同じ方向を組織の人間がむくっていうことは自然にはできないわけじゃない。
そういうところで、リーダーが、大きすぎるぐらい大きなスローガンをかかげるとか、理想論をもちだすって、意外とこの時代には価値あることなんじゃないかと思うわけですよ。
一見、くさっ、とか陳腐、とか思っちゃうんだけどね。
で、こんなこと考えていて、また東方神起を思い出しちゃったわけですよ。
まず、チャンミンがビルゲイツの本とか読んでたよなーって。
まあ、男の子ってこういうのわりと好きですよね。
まあ男の子じゃなくても読んでる人多いですよね(^^;)
でもそれ、ほんとに重要なことだなぁって思うの。
歴史を知る=世界を知る=世界を変えるチャンスを知る だからね。
だからこれから読もうと思うの(いまさら(><))
で、さらにね、東方神起を追っていると、”志”とか、”理想”とか、”信頼”とか、”信義”とか、”愛”とか、”夢”とか、”情熱”とか、”希望”とか、”勇気”とか、やたらでてくるじゃないですか。
これがさ、考えてみると日本のアイドルに対してのそれとは全く別の次元ででてくるんですわ。
あの2人の口からでてくるこれらの言葉は明らかにある種の透明度を持っているんですわ。
それはきっと彼らの歩んできた歴史がそうさせるんだわな。
また、普段ならさぶいぼがでるくらい、そういうくさいせりふとか嫌いだったのに、それを平気で言っちゃってる自分がいるわけですわ。
これってさ、やっぱりすごいことなんだよね。
突き抜けてるんだよね。
で、やっぱりこの時代に意外と価値あることじゃないかと思うわけです。
なにしろ”一緒に夢を追いたい”なんて思ったの人生で初めてだもの。
そういう意味では”東方神起チームT With カシオペア&ビギスト”の組織レベルはかなり高くないか?と思ったわけですよ。
つまり、本日も結局こういう結論に至ったわけだ。
同じモチベーションで仕事へも向かえってはなし? はぁぁぁ~。