東方神起 大阪4日目 | only for TVXQ

東方神起 大阪4日目

あー、早く書かないとやっぱり記憶が。。


だーーーっしゅ!


以下ネタバレ。



4日目はやっぱりミン7:3だったんだけど、3日目の方が暑かったはずなんだけどクーラーがきいていたのか、なぜか4日目のほうがしょっぱなから汗だらだらで、3曲目か4曲目には跡形もなくなっていた。。


しかもちょっといやな予感が。。。


このままいくと東京ドームあたりはすでに髪量が増えていて、あの”きのこ”再来にならないかと。。。


スタイリストさん、頼む!!



4日目、とにかくお隣の2人連れが私のトンペン史上で最強にテンション高くて、しょっぱなからユノコールとチャンミンコールが半端ない。


そのせいかわからんけど、まわりもとにかく叫ぶ叫ぶ。


私も便乗でいっぱい叫ばせてもらいました。



それから、今日からWhyの衣装がかわりました。


ロック調の赤いレザーっぽいジャケットに中は黒のシースルー。


まあ、クノイチよりはいい感じです。


ミンが得意げにカメラに向かってアピールしてた。


CatchMeライティングもかえてくれないかなぁぁ。



そして今日なんと!トンライブ史上初!トロッコミンから指差しもらいました!!


あれ、見間違いじゃなかったと思う(と周りのみんなが思っている。)


私は映像に映るのを避けるためもあって、結構うちわで顔隠してそこからいつも覗いているんだけど、片手うちわで片手双眼鏡とペンラ、という感じで、いつもみんなみたいにボールキャッチする体制になんて到底なれない。


だからわーきゃーも言わず、いつもじっとミンのことを見つめているんだけど、昨日ほんとに初めて目があった!(と周りのみんなが思っている。)


そのあとブーメラン投げてくれたんだけど、届かなくてちょっと前の方に落ちたんだけど、そのあと、確かに指差ししてくれた!!(と周りのみんなが思っている。)


あまりの嬉しさに固まった。


東京ドームも正面前段でいつものバンビうちわ持ってるからねーーーっ!



RatTatTat談:


なんか知らないけど、いつのまにかRatTatTatのフリをみんなに教えるところこが凄いことになってた。


次の曲名がばれないように、擬音語だか擬態語だか使うんだけど、それが意味不明。


なんとも表現しがたい”らっぅっしゃっしゃっ”in巻き舌、みたいな音で、振り付ながらしかも変顔。


ミンじゃなかったら捕まる感じ。いや、ミンでもかなりぎりぎりだった。。


決してステージでやるようなものじゃないけど、でも会場”ぎゃーーーーっつ”(ぎゃーの意味はあえて問わない)


WeAreT世界に広まる談:

ユノ:We Are Tがほんとに世界に広まってて~、、

ミン:ホントですか?ユノの家族だけじゃないですか?

ユノ:そうね、家族もそうなんだけど、この間マレージア、、、あってる?

ミン:マレーシアですね。くあらるんぷーーーるっ!(in巻き舌)

ユノ:そうクアラルンプール、チャンミンもいっかいいって。

ミン:くあらるんぷぅーーーーるっ!(in強烈巻き舌)

ユノ:そう、マレーシアでもWe AreってやったらみんなTって、嬉しかったです。

ユノ:で、最近欧米にもひろまってきててぇ、

会場&ミン:??(ホント??)

ユノ:この間夢の中でですね、Hey you Ukow! What's up?(inチャラユノ) っていうから We are っていったら、Hey T!って、夢のなかまで、凄いですね!

ミン:・・・夢の中だからこそ、じゃないですか?

冷静なミンの突っ込みがあってほっとしたけど、君のその変なしゃべりはいったいなんなの?マイブーム?


はやりもの談:

最近はやっているものの話。

会場いつも以上にわーぎゃー叫ぶ。

ミン:皆さん、今の状態だとー、ただのうるさいです。


ワイルドゲット談:

ミン:フライングゲット?(ぴろん音譜

ユノ:ちょっとアレンジいれました。(低音)ワイルドゲット(ゴーン目

ユノ:(高音)フライ・・(低音)ワイルドゲット(ゴーン目

会場:ぎゃーーーっ

ユノ:おもたよりうけた。ふふっ。

悪くないよ、ユノ。


ユノはまじめ?談:

ユノ:あ、なんか今日ちょっとめずらしくまじめな感じじゃないですか?

ミン:めずらしくっていうかぁ、いつもどおりまじめですね。

会場:おぉー!

ユノ:そうかっ!ポクまじめな人間か!(めちゃめちゃうれしそう)

なんだなんだこのだだもれ。


カッパ談:

今日はちょっとだけトロッコ上のカッパが拝めました。

 
偉人談:

今日は偉人伝あった!

いつもの通り、会場の”えぇぇーーーっ!”から、

ミン:そんな皆さんのために今日も偉人伝を用意してきました。

ミン:皆さん、リチャード・バークを知ってますか。

ミン:彼はいいました。「別れの挨拶で寂しがるな。またいつかくるすばらしい再会のために、別れは必要である。」

ミン:だから皆さんお別れしましょう!またいつか来るかもしれない美しい再会のために!

言いながらどんどんあとずさりして、センターからメインステージに戻っていくミン。

MC1人でしなきゃいけないし、でも観客におしりむけちゃいけないし、って考えてるんだよね。

かわいすぎるんだけど、いつかこけそうで心配。


それでも会場の”えぇぇーーっ”はやまず。

ミン:皆さん・・・。今日は日曜日です。早く終わっておうちに帰りましょう。

言うこともかわいすぎ。


最近過去現在未来の時間のはなし、フルバージョンがないなぁ。

東京で復活するかな。


アンコールからはとにかく私の周りのテンションは普通じゃなくて、最後の最後、お隣2人が号泣してるものだから私もちょっともらい泣きしちゃいました。

嬉しかったんだよね。わかるわかる。


残り東京3daysだなんて信じられない。