東方神起 もんもんもん。。
ミンの輝かしい日本映画デビューの話は脇においておいて、ここのところもんもんとしております。
怒涛のようなバラエティー出演とか、これでもかというほどの記事ラッシュとか、音楽番組ランキングとか、東方神起とトンバンシキとか、JPOPとKPOPとか、しまいには日本人と韓国人とか。。。
私の中でこんなもんがぐるぐるぐるぐるまわって。。。
前回のカムバとは全然ちがう次元で。。。
なにかうまくかみ合っていない気が、する。。
今回のアルバム、全体的に確かに私は好きです。
2人のいいもの、めざす方向性、なにより一体感がちゃんと出てきたと思います。
Destinyはかなりつぼ、How are youもだいぶつぼ。
なんだけど、何か強調している方向性のようなものが。。?
小学生のファンを増やすことってそんなに大事なんだろうか?
底辺を広く、という考え方はわからなくはないが、、、キャリアを重ねてきた今重要なのは、コアなファンを中心により一層深みを増していくことじゃなかろうか。。
もともと東方神起はそういうところからファンをひろげていった過程があると思う。
どっかの記事にもかかれていたけど。
5人時代から、ファンの年齢層は若干高かったような。。日本だけかな?
SM経営的には違うのかもしれないけど、余計なところに労力を使ってしまう気がしてならない。
ていうか、小学生の好む音楽って、彼らの方向性とあっているのか??
バラエティ頻出も1アイドルとしてはわからないではないが、私の中ではかなり?
広報活動の一環とはわかってるけど、大事なのは”ファンを増やすこと”じゃないよね?とか。
でも音楽チャートに番組点とかある韓国という国では、やっぱりそうでもないのか?とか。。。
TONEのとき、2人になって曲調が少し変わって、若いファンが増えたのは悪くないと思っていたけど、それは元来の東方神起らしさあっての話。
なんか、あの2人って2人とも、素直で、かつ、こうと決めたら突っ走るところがあるから、SMの戦略的なものに方向付けられてないかと、心配なんだよなぁぁ。。
でもね、2人はキャリアは長いとはいえまだ若いから、色々冒険もいいと思うんですよ。
そのほうがいろんな意味で深みも増すと思うんだ。
正直分裂直前の時期って、めちゃくちゃできあがってきちゃった感があって、なんか急速に焦点が定まってきちゃったというか、それはそれでむっちゃくちゃ涙を流すほど好きだったんだけど、若い人にしてはヘビーというか、そういうところあったと思うから。
たぶんその収束感みたいなのが、意識無意識にかかわらず、分裂を不可避にした一因のような気がしてならない。
キャリア10年の彼らには一方でそんな”色”が求められているのかもしれないけど、私はこれからの長い音楽人生を考えれば、そして2人になって間もないことを考えれば、チャンミンが言ったようにまだまだ冒険の時期と考えていたほうがよいと思うわけで。。。
なに言ってるのかわからなくなってきた、、、
要は彼らに、余計なところに労力使わず、自分らの音を追求していってほしい。。
そこだけを考えてほしい。
特に昔から、ミンが歌うソロ曲って、荒削りなところもあったけど、すごく好きだった。
ジャズもあって、ロックもあって、ゴスペル調もあって、こないだのギター弾き語りなんかもあって。。
みんなこれといって新しい音じゃないけど、ちゃんと自分の特性もとらえていて、1音1音大事に大事に歌い上げられた心に響く音で、やっぱり王道の響きがあるんだよね。
ユノもそう。
彼らの中にはやっぱりちゃんと王道が息づいているんだよね。
で、そこにはジャンルやスタイルを超えたものがあるんだよね。
だからどんな冒険をしても収束する場所は彼らの色におのずと決まってくると思うんだ。
そういうものをね、もっとごりごり、ぐいぐい、過剰なぐらいにどんどん押し出していってほしいんだ。
アルバムの中には素敵なきかせる曲たくさんあるから、やっぱりライブだろうな!
つーか、私、生で彼らの曲をきいたわけでもないし、彼らの話を直接きいたわけでもない。。
うぉぉぉぉ~~っ!やっぱりライブいきてーーーーーっ!
そういえば、後続曲もあるんですよね!
きっと彼らにはいうまでもないことなんですよ。。
てか、いろんなバラエティーも含め、すべての経験が身になるんですよね、きっと。
そう、ミンがいきいきしているのは、ちゃんとつかんでるからじゃないかと思うんだ。(カノジョガデキタカラトカジャナイヨネ、、、マ、ソレモアリカ、、、テカ、ソレ、キューチャンジャナイヨネ。。。)
なにを悶々としてんだろ、あたし。
ただ、SMさんお願いだから、あんまり2人を疲弊させずに、充分な余白をもって彼らを見守ってやってくださいな。
てか、私の心配をよそに、シムさん、それうけすぎっしょ。
まあ、君らが幸せそうならそれで私も充分ハッピーれすよ、はい。
怒涛のようなバラエティー出演とか、これでもかというほどの記事ラッシュとか、音楽番組ランキングとか、東方神起とトンバンシキとか、JPOPとKPOPとか、しまいには日本人と韓国人とか。。。
私の中でこんなもんがぐるぐるぐるぐるまわって。。。
前回のカムバとは全然ちがう次元で。。。
なにかうまくかみ合っていない気が、する。。
今回のアルバム、全体的に確かに私は好きです。
2人のいいもの、めざす方向性、なにより一体感がちゃんと出てきたと思います。
Destinyはかなりつぼ、How are youもだいぶつぼ。
なんだけど、何か強調している方向性のようなものが。。?
小学生のファンを増やすことってそんなに大事なんだろうか?
底辺を広く、という考え方はわからなくはないが、、、キャリアを重ねてきた今重要なのは、コアなファンを中心により一層深みを増していくことじゃなかろうか。。
もともと東方神起はそういうところからファンをひろげていった過程があると思う。
どっかの記事にもかかれていたけど。
5人時代から、ファンの年齢層は若干高かったような。。日本だけかな?
SM経営的には違うのかもしれないけど、余計なところに労力を使ってしまう気がしてならない。
ていうか、小学生の好む音楽って、彼らの方向性とあっているのか??
バラエティ頻出も1アイドルとしてはわからないではないが、私の中ではかなり?
広報活動の一環とはわかってるけど、大事なのは”ファンを増やすこと”じゃないよね?とか。
でも音楽チャートに番組点とかある韓国という国では、やっぱりそうでもないのか?とか。。。
TONEのとき、2人になって曲調が少し変わって、若いファンが増えたのは悪くないと思っていたけど、それは元来の東方神起らしさあっての話。
なんか、あの2人って2人とも、素直で、かつ、こうと決めたら突っ走るところがあるから、SMの戦略的なものに方向付けられてないかと、心配なんだよなぁぁ。。
でもね、2人はキャリアは長いとはいえまだ若いから、色々冒険もいいと思うんですよ。
そのほうがいろんな意味で深みも増すと思うんだ。
正直分裂直前の時期って、めちゃくちゃできあがってきちゃった感があって、なんか急速に焦点が定まってきちゃったというか、それはそれでむっちゃくちゃ涙を流すほど好きだったんだけど、若い人にしてはヘビーというか、そういうところあったと思うから。
たぶんその収束感みたいなのが、意識無意識にかかわらず、分裂を不可避にした一因のような気がしてならない。
キャリア10年の彼らには一方でそんな”色”が求められているのかもしれないけど、私はこれからの長い音楽人生を考えれば、そして2人になって間もないことを考えれば、チャンミンが言ったようにまだまだ冒険の時期と考えていたほうがよいと思うわけで。。。
なに言ってるのかわからなくなってきた、、、
要は彼らに、余計なところに労力使わず、自分らの音を追求していってほしい。。
そこだけを考えてほしい。
特に昔から、ミンが歌うソロ曲って、荒削りなところもあったけど、すごく好きだった。
ジャズもあって、ロックもあって、ゴスペル調もあって、こないだのギター弾き語りなんかもあって。。
みんなこれといって新しい音じゃないけど、ちゃんと自分の特性もとらえていて、1音1音大事に大事に歌い上げられた心に響く音で、やっぱり王道の響きがあるんだよね。
ユノもそう。
彼らの中にはやっぱりちゃんと王道が息づいているんだよね。
で、そこにはジャンルやスタイルを超えたものがあるんだよね。
だからどんな冒険をしても収束する場所は彼らの色におのずと決まってくると思うんだ。
そういうものをね、もっとごりごり、ぐいぐい、過剰なぐらいにどんどん押し出していってほしいんだ。
アルバムの中には素敵なきかせる曲たくさんあるから、やっぱりライブだろうな!
つーか、私、生で彼らの曲をきいたわけでもないし、彼らの話を直接きいたわけでもない。。
うぉぉぉぉ~~っ!やっぱりライブいきてーーーーーっ!
そういえば、後続曲もあるんですよね!
きっと彼らにはいうまでもないことなんですよ。。
てか、いろんなバラエティーも含め、すべての経験が身になるんですよね、きっと。
そう、ミンがいきいきしているのは、ちゃんとつかんでるからじゃないかと思うんだ。(カノジョガデキタカラトカジャナイヨネ、、、マ、ソレモアリカ、、、テカ、ソレ、キューチャンジャナイヨネ。。。)
なにを悶々としてんだろ、あたし。
ただ、SMさんお願いだから、あんまり2人を疲弊させずに、充分な余白をもって彼らを見守ってやってくださいな。
てか、私の心配をよそに、シムさん、それうけすぎっしょ。
まあ、君らが幸せそうならそれで私も充分ハッピーれすよ、はい。




