TVXQ6th! project team
すみません、はじめにお断りしておきます。
新しい情報、とかじゃありません。
ただのつぶやきです。
みなさん、ご存知ですよね。
トンバンシンキ第6集を応援するためのプロジェクトチームです。
このプロジェクトチーム、ネット上に初めて情報が流れたのは7月の半ばだったと思います。
序文は以下の通り
蝶々の小さな羽ばたきは美しい春の招きを表す大切な動きです。
さらに、開設の目的、詳細な目標、対象、進め方と簡潔に示された後、本プロジェクトに参加の意思のあるファンコミュニティーは、メールくださいねー、と。
一番最初、韓国語、英語、中国語、日本語、それぞれで情報が流れたと思います。
サイトにとべば、それぞれの言語で紹介文が用意されていて。。
ファンコミュニーティの参加意思表示をうけて、今ではインドネシア語、アラビア語の動画も用意されていますね。
韓国の一部のカシちゃんが主体とききました。
わたしは、ほーってな感じで、もちろんやる気まんまんでいるわけですが(といってあくまで情報を享受する側)、よくよく考えてみるとですよ、私的にはこれはすごいことなんですよぉ。
すみません、古い人間なのでいちいちこういうことに感動してしまうんです。
世界を舞台に戦うということは、こういうことなんだなぁと。
ちょっと昔まで考えることさえできなかった。。
しかも、企業とか国とかじゃない、、1アーティストの有志のファンで、しかもこの手際のよさ。。。
もちろん、こういうファンを見方にしてきたのは、東方神起自身の継続的な努力と信頼に足る行動によるものでしょうねぇ。
そしてこれは逆にいうと、こういう風に戦っていかないと戦えない世の中になってきている、ともいえます。
私は今まで、まあここまで入れ込んだアーティストがいなかったということもありますが、どこでCDを買わなきゃ、とか考えたことがなかったわけです。
ところが、TVXQ!6thprojectTeamから、韓国の音楽番組は2つあって、たとえば、MUSIC BANK のチャート審査方法は、デジタル音源売上(65%)、アルバム売上(5%)、TV/Radioへの出演 (20%)、視聴者の投票 (10%) で、デジタル音源売り上げのウェイトが大きいんですよーとかって情報がながれてくるわけですよ。
へぇー!?なにそれー!?ってなもんですよ。
そりゃ国が違えばシステムも考え方もかわってくるのが当然。
力をあわせるってこういうことねー、と。
まさに情報が命!
しかも日本からは直接購入できなくなっているとか??
韓国国内での純粋な人気を計ろうって事かもしれませんが、でもこれって世界市場を相手に戦っていこう!みたいな韓国の姿勢と相反してませんかねぇ。。
ま、それはおいておいて、今後もProjectTeamが迅速かつ柔軟に動いて、トンバンシンキの活動の大きな力となれるかどうかは、参加するファンひとりひとりの心がけ次第と思います。
全力で応援していきましょう!