ブログネタ:努力は必ず報われる?
参加中私はそうとも限らない 派!
本文はここから
明日やろうは馬鹿野郎だ!
じゃあ明後日は?
明後日やろうは大馬鹿野郎だ!
じゃあ明々後日は?
明々後日やろうは・・
明々後日やろうは救いようのない馬鹿野郎だ!
じゃあ弥明後日(やのあさって)は?
うー・・・
もうこれ以上聞くなこの野郎だ!
その前に、明々後日の次って弥明後日って言うんだね
うん、その次は五明後日(ごのあさって、ごあさって)
さらに次はなんと!
六日後(むいかご)
まさかのそのまま!
【やの】とか【ごの】とか分かりにくしてからの
【六日後、むいかご】
読み方的ツンデレだね
そこで六日後なら最初から二日後、三日後でいいのに
日本語ってややこしいよね
いや~勉強になったよ
そういえば一昨日の次ってなんて言うんだろ?
自分で調べれば
教えてくれないの~、明日調べるか
明日やろうは馬鹿野郎だ!
オープニング終了です
オープニングのは努力ってほどでもないですが
必ずしも努力が報われるばかりでもないと思います
【報われる】ということに対して
どうなれば報われたということになるのか
そこの基準にもよるんですが
どんなに努力しても目的を達成出来ないことは数多くあります
そこで過程にこそ価値があると考える人と
あくまで目的を達成できてこそ価値があると考える人と
考え方の違いで【報われる】の意味も変わるでしょう
私は努力したことで得られるものも多く
全てにおいて無駄とは思いませんが
その時点での【報われる】という意味でいえば
やはり、ある目的の為に努力しているので
それが叶わなかった時
報われたとは感じられない気がします
ただ、その努力によって得られた経験を
今後に活かしていけば、いつか報われる日が来て
その時に報われたと思うのではないでしょうか?
最後に一昨日の次は一昨々日(さきおととい、さきおとつい)で
その次が4日前(よっかまえ)
出ました!急に普通によっかまえ
六日後に比べ2日早いんですね
この呼び方作った人も飽きちゃったんでしょうか
