私は入浴王になる! | 読まぬなら読ませてみようホトトギス

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YU★は燃え尽きました、情熱が消えてしまったので
アメーバ引退します。
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皆様に幸あれ!!

湯船、つかる? ブログネタ:湯船、つかる? 参加中
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ゆる~いブログ


湯船には時間がある限り、必ずつかりますね


シャワーだけじゃ物足りないというか


湯船につからないと、スッキリしません


本を読んだり、音楽聴きながらなんて、至福の時間です


代謝もよくなるから、ダイエットにもいいし


なにより風呂上がりのアイスは最高♪


ダイエット効果が・・・ という突っ込みは無しで<(_ _)>



さて、ここで一つ疑問が


『湯船』ってなんで『船』がつくんだろう?


中に湯が入ってるのに『船』だなんて


これじゃ沈没です、タイタニックです


ジャーック! ジャーック!です


よく分からない方は、TUTAYAへGO!


湯船の中に潜ってぶくぶくして遊んだり


構造的なことで考えれば、潜水艦に近いのでは?


ドイツの潜水艦にちなんで『湯-ボート』とか名付けましょうか


そんな妄想を繰り広げながら


ポチッとwikiってみると


『湯船』とは、江戸時代


小船に浴槽を設け、停泊中の船を回り


お客からお金をとり、入浴させていたようで


移動式銭湯といったところでしょうか?


それがそのまま現在の浴槽でも


湯船と呼ぶようになったようですね


転覆したらと考えると、ゾッとしますが


のぼせてきた頃に、転覆してドボーン!


サウナの後の、水風呂みたいで案外良いかもしれません


どんな構造だったのか分かりませんが


空を眺められたりしたのなら


明りも少ない時代、お月さまと星空


お酒なんか飲みながら、空を眺めての風呂


最高だっただろうな~


しかし、日本語って調べると面白い


言葉一つで様々な文化、歴史が見えてきますね



今日は丸いお月さまの様な


LUSHのバスボムでも入れて


良い香りに包まれながら


のんびり湯船につかるとしよう♪



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