おやめくだせぇお代官様;; | 読まぬなら読ませてみようホトトギス

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YU★は燃え尽きました、情熱が消えてしまったので
アメーバ引退します。
今まで応援してくれた読者様ありがとうございます。
皆様に幸あれ!!

久しぶりにブログ更新



ここ2,3日忙しくて



なかなか時間とれなかったです><



ペタ、水やりお返し出来なかった方



すみません(´;ω;`)



お店のイベント準備や



あんな事やこんな事で



バタバタしておりました



今日は友人とランチついでに



いろいろ買い物してたんですが



新しいパジャマ欲しいね~って話になり



可愛いのないかな~と探していると



あっこれ可愛い~~ハート



ねぇねぇこれ良くない?



私に似合うよねラブ



と、身長180cm 



細マッチョな〇〇君が



キラキラした乙女の目で見つめてきました



はい、おねえです



中学時代からの友人で



おねえブームがくる前からの



生粋のおねえです



なので正確には【君】ではなく



【さん】か【ちゃん】で呼んであげるべきでしょう



ただ見た目はクリス松村さん的な



どうみても男性というタイプなので



周囲の注目度がハンパないあせ



私達は慣れてるので、気にならないけど



やっぱり知らない人にとっては



気になってしょうがないようです



周囲の女性に若干避けられながら



体格のいい彼女が下着を眺めていると



このネグリジェ可愛い~と、もう一人の友人に見せました



すると、え? 年貢出せ?と聞き返したんです



ネグリジェ=年貢リジェ=年貢だぜ=年貢出せ



私の予想変換パターン



100歩譲って年貢出せと言ったとして



どんな状況だよと・・・



下着をもった、見た目マッチョなお兄さんが



キラキラした目で「年貢出せ!」



そういう時代だったら



ある意味怖くてすべての年貢を納めてしまいそうです



二人は普通に買い物を続けてましたが



私の頭の中は



おねえ悪代官と農民の



アブノーマルな日常で埋め尽くされ



一人笑いを堪える事にかお



その後おねえ悪代官はネグリジェを買い
(正確にはベビードールだけど)



満足げに帰って行きました





今夜の夢が楽しみです森