ここ2,3日忙しくて
なかなか時間とれなかったです><
ペタ、水やりお返し出来なかった方
すみません

お店のイベント準備や
あんな事やこんな事で
バタバタしておりました
今日は友人とランチついでに
いろいろ買い物してたんですが
新しいパジャマ欲しいね~って話になり
可愛いのないかな~と探していると
あっこれ可愛い~~

ねぇねぇこれ良くない?
私に似合うよね

と、身長180cm
細マッチョな〇〇君が
キラキラした乙女の目で見つめてきました
はい、おねえです
中学時代からの友人で
おねえブームがくる前からの
生粋のおねえです
なので正確には【君】ではなく
【さん】か【ちゃん】で呼んであげるべきでしょう
ただ見た目はクリス松村さん的な
どうみても男性というタイプなので
周囲の注目度がハンパない

私達は慣れてるので、気にならないけど
やっぱり知らない人にとっては
気になってしょうがないようです
周囲の女性に若干避けられながら
体格のいい彼女が下着を眺めていると
このネグリジェ可愛い~と、もう一人の友人に見せました
すると、え? 年貢出せ?と聞き返したんです
ネグリジェ=年貢リジェ=年貢だぜ=年貢出せ
私の予想変換パターン
100歩譲って年貢出せと言ったとして
どんな状況だよと・・・
下着をもった、見た目マッチョなお兄さんが
キラキラした目で「年貢出せ!」
そういう時代だったら
ある意味怖くてすべての年貢を納めてしまいそうです
二人は普通に買い物を続けてましたが
私の頭の中は
おねえ悪代官と農民の
アブノーマルな日常で埋め尽くされ
一人笑いを堪える事に

その後おねえ悪代官はネグリジェを買い
(正確にはベビードールだけど)
満足げに帰って行きました
今夜の夢が楽しみです

