「常に前向きでいなければならない」「ワクワクしていなければ願いは叶わない」

そんな「引き寄せの法則」の教えを忠実に守ろうとして、かえって苦しくなってしまった経験はありませんか?

拙著『「ポジティブ」をやめた瞬間、引き寄せは始まる』では、20年もの間「引き寄せ難民」として試行錯誤してきた私自身の体験から見えてきた、全く新しいアプローチを綴っています。


■ 無理なポジティブが引き寄せを邪魔する理由

多くの人が陥りがちなのが、ネガティブな感情を「悪いもの」として蓋をしてしまうことです。しかし、心の中で否定的な感情が渦巻いているのに、表面だけポジティブを装っても、潜在意識には「今の自分はダメだ」という不足のエネルギーが溜まってしまいます。
引き寄せの本質は、表面的な思考ではなく、あなたの「心の底にある状態」が共鳴することにあります。

■ 「逆転成功法則」という視点

本書が提唱するのは、いわば「逆転の成功法則」です。
• ネガティブな自分をそのまま許容する
• 「ポジティブでなければならない」という呪縛を解く
• 「今、ここ」のありのままの感情を受け入れる
皮肉なことに、ポジティブであろうとすることをやめ、等身大の自分を受け入れた瞬間に、心の抵抗が消え、停滞していた現実がスムーズに回り始めます。

■ 頑張るのをやめて、自然体で生きる

「引き寄せ」は、必死に努力して掴み取るものではなく、自分自身の心が整ったときに自然と起こる現象です。
これまでの方法で行き詰まりを感じている方、真面目に取り組むほど疲れてしまった方にこそ、この「ポジティブを手放す」という解放感を味わっていただきたい。そんな思いを一冊に込めました。
飾らない言葉で綴ったこの本が、あなたの人生に本当の意味での「良い流れ」を呼び込むきっかけになれば幸いです。

詳しくはKindleで好評発売中

頑張りをやめたら人生が好転した

「ポジティブ」をやめた瞬間、引き寄せは始まる|

潜在意識と現実はどうつながっているのか

こんにちは。「引き寄せの法則の部屋」を運営している平成鐵郎です。
私はLINEオープンチャットの「引き寄せの法則の部屋」を運営しています。そのメンバーの方からネヴィルゴダードの理論をご紹介いただきました。
早速、彼の本 「もう君はそこにいる」
英語タイトル Feeling is the secret (感情こそが鍵)を読みました。しかもなぜか日本語版のお値段が高く(4900円前後)、英語版ならKindleて172円だったので英語版を要所要所AIを使って翻訳しました。

この本の中で
「自分の人生は自分でつくっている」
という考え方を前提に、潜在意識についてひとつの見方をご紹介します。

違う考え方をお持ちの方は、ご自身の信じるものを大切にし参考にしてください。
また、意識や潜在意識は目に見えない世界の話ですので、盲信せず
「こういう捉え方もあるんだな」
というスタンスで読んでいただければと思います。

子ども時代に作られる「思い込み」

よく言われているのが、人は5歳〜7歳くらいまでに多くの思い込みを潜在意識に入れるということです。

・自分は愛されていない
・自分は邪魔な存在だ
・頑張らないと自分には価値がない
・努力は裏切らない
・お金は苦労しないと手に入らない

こうした考えは、子どもの頃の体験や親、周囲の友達などの言葉から、深く感情と一緒に刷り込まれていきます。

大人になってから
「なぜか同じような人間関係で悩む」
「理由は分からないけど無意識の不安が消えない」
「無価値な自分は何をしてもダメだ」
と感じるとしたら、こうした無意識の思い込みが影響しているのかもしれません。

ネヴィル・ゴダードが説いた潜在意識

ネヴィル・ゴダード(1905〜1972)は、潜在意識について次のように語っています。

・人生で起こる出来事は偶然ではない
・運命が勝手に幸不幸を決めているわけではない
・潜在意識に刻まれた印象(感情・信念)が、現実として表れる

重要なのは、潜在意識は
「それが事実かどうか」
「本当に正しいかどうか」
を判断しない、という点です。

自分が「本当だ」と感じたことを、そのまま現実化する。これが潜在意識の性質だとネヴィルは言っています。

Feeling is the Secret(感情こそが鍵)

私が読みご紹介したネヴィルの代表的な考えをまとめた短い本が
『Feeling is the Secret(感情こそが鍵)』です。

ここでいう「感情」とは、単なる喜怒哀楽ではありません。

・安心している感じ
・当然そうだと思っている感覚
・疑いのない「分かっている」状態

ネヴィルは
「人は、考えていることではなく、感じている状態を現実化する」
と繰り返し述べています。

例えば
「私は成功する」と言葉では唱えていても、
内側で
「でも無理だろうな」
「どうせ自分には無理」
と感じていれば、その“感じ”のほうが潜在意識には刻まれます。

ネヴィルの考え方を表す代表的なことば(英語)

You never attract that which you want,
but always attract that which you are conscious of being.
(人は欲しいものを引き寄せるのではない。
自分が“そうである”と意識している
在り方を引き寄せる)

As you fall asleep, yield to the feeling that your desire is already fulfilled.
(眠りに落ちるとき、願いがすでに叶っているという感覚に身を委ねなさい)

思い込みは変えられるのか?

では、一度入ってしまった思い込みは変えられないのでしょうか。

ネヴィルは
「正反対の、より強い感情によって上書きされる」
と述べています。

たとえば
「私は邪魔な存在だ」
という思い込みに対して、

・本当に必要とされた体験
・「思い込みだった!」と腑に落ちる気づき

こうした感情を伴う体験があると、潜在意識は書き換わります。

最近の心理学でも、
自分の思考や感情を俯瞰して気づくことで、思い込みは変えられる
と言われています。

想定の法則とは何か
(The law of assumption)

ネヴィルの教えは「引き寄せの法則」ではなく、
「想定の法則」と呼ばれることがあります。

これは
「こうなったらいいな」
ではなく、「すでにそうである」前提に立つ在り方です。

日本ではよく
・お金持ちの行動を真似する
・高級なものを買って気分を上げる

といった話が紹介されがちですが、ネヴィルが言うのはもっと内側の話です。

「もうそうである自分」を疑っていない状態
これがFeeling(感情)の核心だとされています。
欲しがらなくなった時に叶う?
同じ系統の研究者ジョー・ディスペンザは
「本当にもうそうだと分かったとき、人は欲しがらなくなる」
と言っています。

すでに満たされている感覚があると、
・必死に願わなくなる
・不足感が消える
そして皮肉なことに、
欲しがらなくなったときに現実が動き始める
という現象が起きる、と。

なぜ今もネヴィルが語られるのか

ネヴィルは
「潜在意識に取り組めば、指一本動かす必要もない」とまで言っています。
これは何もしなくていい、という意味ではなく、
内側が変わると、外側は自然に動き始める
という考え方です。

没後50年以上経った今も、海外では
「Nevillize(ネヴィルの教えを実践する)」
という言葉が使われ続けています。

それだけ、今の時代にも通じる何かがあるのかも知れません。

頑張りをやめたら人生が好転した



「頑張るほど人生が停滞する」のはなぜか?
僕が気づいた衝撃のカラクリ

世間の「確率」という名の脅しに、逃げ場を失っていませんか?

現代の日本社会には、私たちの自由を奪う「閉塞感」が漂っています。こんなに豊かなのになぜ自死する人が多いのか。その正体の一つが、世間の確率論です。いわば脅しです。実際蓋をあけるとそういうことはあまり起こらないですが、ビジネスのために確率論は便利だからです。たとえば
転職サイトなどが突きつける「転職確率」という名の脅し」もそうです。
• 「45歳以上の転職成功率はわずか10数%」
• 「60歳を超えれば0.01%」
• 「好きなことで生きていける人は数%の成功者だけ」
こうした数字を突きつけられれば、誰だって足がすくみます。企業や社会は、こうしたデータを使って「今いる場所から逃げ道はないぞ」と、あなたのタガを締めにかかるのです。
しかし、ここで一つ大切な真実をお伝えします。
その絶望的な数字という「外的刺激」に対し、「自分もその通りになる」と反応することを選んでいるのは、他ならぬあなた自身なのです。

お釈迦様が説いた「人生はすべて思い通り」の真意

「人生、思い通りにいかないから苦労しているんだ!」。そう叫びたくなる気持ちは痛いほどわかります。ですが、お釈迦様はこう説きました。
「あなたの人生は、あなたが作り上げた結果である」
これは仏教の「因果応報」の教えです。今のあなたの状況は、過去のあなたが積み重ねてきた「選択」の結果に過ぎません。脅されていることを本気で信じるて人生はそのように動きます。

もっと残酷な言い方を許されるなら、あなたの人生は、実は「すべて思い通り」にいっています。
なぜなら、あなたが心の奥底で強く信じている「人生なんて思い通りにならない」という願いが、そのまま現実として叶っているからです。
3. 「宇宙の法則」:気分とお金は連動している
「人生は思うようにいかない」と嘆けば、脳はその嘆きを裏付ける「うまくいかない証拠」ばかりを探し出します。これは、ある種の「宇宙の法則」とも言える真理です。

• 「気分がいい時」にお金は入ってくる

• 「気分が悪い時」にお金は逃げていく

必死に歯を食いしばり、苦痛を感じながら頑張ることは、プラスの方向にマイナスを掛け算しているようなもの。
頑張れば頑張るほど、マイナスの泥沼にハマってしまう。そんな「頑張りのカラクリ」から抜け出す方法は、実はあなたの「心の持ちよう」の中に隠されています。



頑張りをやめたら人生が好転した





もっと頑張らなきゃ」
「苦労しないと成功できない」
もしあなたが今、そんな風に歯を食いしばって生きているとしたら。
少しだけ肩の力を抜いて、この文章を読んでみてください。
今日は、潜在意識の巨匠、ジョセフ・マーフィー博士の名著『眠りながら成功する』を紐解きながら、私たちがもっとラクに、そして豊かに人生を謳歌するためのヒントをお届けします。

1. あなたの内側にある「万能の執事」

まず知っておいてほしいのは、私たちの内側には「潜在意識」という、どんな願いも叶えてくれる万能の執事がいるということです。
マーフィー博士はこう言います。
> 「あなたの人生は、あなたの潜在意識に刻み込まれた通りに展開する」

多くの人は、外側の世界(環境や人間関係)を力技で変えようと必死になります。しかし、実は順番が逆なのです。
心の中で「自分はすでに成功している」「すでに豊かである」という「型」を先に作ってしまえば、潜在意識は自動的にそれを現実化しようと動き出します。努力で扉をこじ開けるのではなく、心の中で「決定」する。これが、ラクに生きるための第一歩です。

2. なぜ「眠りながら」なのか?

本のタイトルにもある「眠りながら」という言葉。これには、脳科学的にも心理学的にも深い意味があります。
私たちが起きている間は、「そんなの無理だよ」「お金なんて入るわけない」という理性(顕在意識)がブロックをかけてしまいます。
しかし、眠りにつく直前の、うとうとしてリラックスしている時間。
この時こそ、潜在意識の扉が大きく開く「ゴールデンタイム」です。
この時間に、今日あった嫌なことや将来の不安を考えるのは今日で終わりにしましょう。代わりに、望む未来が叶った時の「心地よさ」や「感謝」を、潜在意識にそっと手渡してあげるのです。
あなたはただ眠るだけ。あとは潜在意識が、24時間休まずにあなたの願いを形にするために働いてくれます。

3. 豊かさを呼び込む「魔法の言葉」

ここで、マーフィー博士が推奨する、もっともシンプルで強力なメソッドをご紹介します。難しい理屈はいりません。
今夜、ベッドに入ったら、ゆっくりと深い呼吸をしながら、心の中でこう唱えてみてください。
「富。成功。」

「私はお金持ちになりたい」と文章にする必要はありません。「なりたい」という言葉には「今はそうではない」という欠乏感が混ざってしまうからです。
ただ、「富」という言葉の響き、豊かさそのもののエネルギーを感じるだけでいいのです。それを子守唄のように繰り返しながら眠りについてください。

4. 他人の成功は「次はあなたの番」というサイン

最後に、人生を劇的にラクにする秘訣をお伝えします。
それは、他人の成功を心から祝福することです。
誰かの成功を見て「嫉妬」を感じてしまうと、潜在意識は「成功=嫌な感情を引き起こすもの」と判断し、あなたから成功を遠ざけてしまいます。
他人の豊かさは、宇宙からの「次はあなたの番ですよ」というサイン。
「おめでとう!次は私だ」
そうつぶやけるようになった時、あなたの人生の歯車は、驚くほど軽やかに回り始めます。
おわりに
人生は、私たちが思っているよりもずっと優しく、シンプルなものです。
自分を追い込むのはもうやめて、あなたの中にある偉大な力に身を委ねてみませんか?
今夜から、眠りにつくのが楽しみになるはずです。
あなたの潜在意識は、今この瞬間も、あなたを幸せにする準備を整えています。
この記事が、あなたの人生を軽やかにするきっかけになれば幸いです。
「引き寄せの法則の部屋」
もし心が軽くなったと感じたら、スキやフォローで教えていただけると嬉しいです。

平成 鐵郎

頑張りをやめたら人生が好転した


【鉄道七不思議】関西私鉄の七不思議 ~関東人から見た~
https://youtu.be/iCwamfDvZKw

不思議すぎる関西の私鉄

世間では「頑張るのをやめましょう」という流行りがありましたがまた頑張りが復活しています。

頑張り努力をすればするほど目的のものが遠ざかることはご存知でしょうか。


これは科学的アプローチでも実証されています。

量子力学で実証されています。


オリンピック選手で金メダルを取らねばならないと思った選手は大概メダルを逃しています。


恋人を独占しようと思えば思うほど離れていきます。


この状態が執着といいます。


執着すればするほど目的のものは遠ざかります


どうも日本人は「頑張教」という宗教が蔓延しているようです。  


頑張りをやめたら人生が好転した。

これを一冊の本にまとめました。

Kindle Unlimitedでは0円です。是非ご一読ください




https://www.amazon.co.jp/dp/B0GL8Z512T?ref_=quick_view_ref_tag





ある方からの切実な質問

第二定年65歳までに営業成績が良くなく給与が減ってくる心配が頭をよぎります。それは願望を願ってメソッドをやっても単に時間だけ過ぎていき、結局は嫌なこと(給与が下がるなど)がやってくるしかありません。ジョーディスペンザ博士の言われているのは過去の習慣を断ち願望が達成した感情だけ感じるように言われてますがやっても時間だけが過ぎ去っていくだけです。どうすればいいでしょうか。

回答

🕰「時間だけが過ぎる」──その感覚に覚えはありませんか?

アファメーション、瞑想、引き寄せ、ノート術…
いろいろ実践しても、なぜか現実が変わらない。
むしろ焦りだけが増していく。

「自分には向いていないのかもしれない」
「このまま歳を重ねていくだけなのでは…」

そんな不安を抱く人は、実はとても多いんです。

でも――それは、あなたの努力が間違っているからではありません。
ジョー・ディスペンザ博士の言葉を借りるなら、
**「過去という習慣が、あなたを未来に縛りつけている」**だけなんです。

🧠 現実が変わらない理由は、「願う」ことにある


私たちは「叶えたい」と思うほど、
“叶っていない今”という波動を強化してしまいます。博士は言います。

「Where you place your attention is where you place your energy.」
(注意を向けたところに、エネルギーが流れる)

つまり、“現実が変わらない”と感じるのは、
エネルギーが「まだ叶っていない状態」に固定されているからなんです。

🔍 「観察者」になるという生き方

願望実現が進まないとき、
多くの人は「もっと強く願おう」「もっと努力しよう」とします。
けれど博士が説くのは、その逆。
「変わらない現実を観察しなさい。抵抗せず、ただ気づきなさい。」

たとえば、
「給与が減るのでは」と不安を感じた瞬間。
それを否定せずに、こう心の中で言ってみましょう。

「ああ、いま私は不安を感じているんだな。」
この“観察”をした瞬間、あなたは過去の自分から切り離されるのです。これが「時間の流れに飲み込まれずに生きる」という第一歩になります。

💫 「願望達成の感情」は未来を創る“エネルギーの種”


博士のメソッドで最も誤解されやすいのが
「願望が叶った感情を感じましょう」という部分。
これは「未来を想像してワクワクしろ」という意味ではありません。
むしろ、今この瞬間に感じられる安心や感謝に気づくこと。
• 今日も身体が動く
• 家がある
• コーヒーの香りがする

このような“小さな豊かさ”を感じることが、
未来の豊かさと同じ周波数を生み出します。

すると量子場(可能性の世界)が、
あなたの波動に合わせて現実を再構成し始めるのです。

🌅 「未来を待つ」のではなく、「今を創る」


ジョー・ディスペンザ博士は言います。

「時間を待つのではなく、波動を先に変えること。」つまり、未来を“待つ”のではなく、
“未来を今ここに呼び込む”のです。

それは、現実逃避ではありません。
意識を未来の波動に合わせる訓練なんです。

🧘‍♂️ 1日1分の実践法


1️⃣ 朝、目を閉じて深呼吸を3回。
2️⃣ 「私は静かな安心感の中にいる」と心でつぶやく。
3️⃣ 体が少し緩むのを感じたら、それを数秒味わう。

この1分だけでOK。
「時間が過ぎていくだけの現実」から
「今、未来を創っている現実」へと切り替わっていきます。

🌈 最後に:変わらないように見える時間こそ、最大のチャンス


もし今、現実が動かないように見えても、
それはエネルギーが再編成されているサインです。

焦らず、比べず、今の感覚を観察してください。
あなたの「今この瞬間」の在り方が、
半年後・一年後の現実を形づくります。

🔷ジョー・ディスペンザ博士の瞑想の基本構造

博士の瞑想は大きく分けて 4ステップ で構成されています。



🧘‍♀️① 呼吸で「今」に戻る(脳波をα波〜θ波に導く)
• 背筋を伸ばして座る(椅子・床どちらでもOK)
• 鼻からゆっくり深く吸い込み、頭頂にエネルギーを上げるように意識します
• 吐くときに体の力を抜き、静寂の中に入っていく感覚を持つ

💡目的:
思考(過去と未来)から離れ、「今この瞬間」に集中する。
脳波が静まり、潜在意識にアクセスしやすくなります。



🧠② 自分の「体」「役割」「名前」「現実」を忘れる

博士がよく言うキーワードがこれです:

「誰でもない状態(No Body)、どこにもいない状態(No Where)、何者でもない状態(No Thing)になれ。」

つまり、
「私は〇〇という人間」「〇〇という仕事」「〇〇という問題」など、
過去の自分にまつわる情報をすべて手放すのです。

💡目的:
過去の周波数から抜け出し、純粋な「意識(エネルギー)」そのものになる。



🌌③ 未来の自分を“感じる”

ここでようやく「引き寄せ」の段階です。
未来の自分を思い描くのではなく、そのときの感情を“今ここ”で感じる。

例:
• 5億円を手にして自由に生きている未来なら、「自由」「感謝」「安心」「解放感」を今ここで感じる。
• その感情に包まれてしばらく呼吸を続ける。

💡目的:
脳は「現実と想像の区別がつかない」ため、
感情を先に感じることで量子場にその波を放ち、現実を引き寄せる準備をする。



🔮④ 感謝・信頼で終了

最後に静かに感謝の波動を広げます。
「すでに叶った」状態に対して心から感謝し、
宇宙(量子場)に完全な信頼を送ることで終了します。

💡目的:
感謝のエネルギーが「受け取る準備ができた」ことを量子場に伝える。