以前は毎週何回も偶然お会いしたお隣さん。

 

大きめの木のおもちゃを使って下さるか伺って、その後、お会いしなくなって。失礼だったかなぁ?

 

あれ? お引越ししたの? と思うくらお会いしないまま数ヶ月。お引越しなら、連絡くれるわよね?

 

 

毎日忙しいハナちゃん

 

ハナ『今忙しい生活しているヒトって結局一生忙しいんでしょう? いつになったらヒマになるんだろう?』

 

ぴん『定年後。かぁ。。。』

 

ハナ『私たちは年金もらえなくて死ぬまで忙しく働くのよ』

 

ボーッと考える。育児休暇かなぁ〜

 

あっ お隣ちゃん2歳になった。そっか。ママさんの時短勤務が終わっちゃったんだね。

 

昨日、ひさ〜しぶりにお会いした。おもちゃも大喜びで受け取ってくれた。

 

そして、たったと歩き、ペラペラ話しかけてくれたおねがい

 

ハナちゃんシマくん(ついでに甥っコも)、本当に話さない幼児だったから。

 

小さなコドモがしっかりお話ししているのが信じられなくて。

 

ロボットみたい。

 

なんて感じちゃう。

 

やはり言語能力も生まれつきの力が大きいのでしょうね。