やーらーれーたービックリマーク叫び

それも家に居て、寝ているときに、2個の携帯電話(うち1個はアイホン)、財布の中の現金すべて(x_x;)

それにしても中国の泥棒恐るべし!

堂々と玄関から進入している。たぶんはてなマーク

私の家まで来るのに1階の鉄格子(写真下)をまず開けなければ階段を上がれない。

上海の暇人-階段


そのうえ私の家の鍵を開けなければ入れない。

私は迂闊にも内側のロックをしていなかった。でも一応鍵は掛かっている。

甘く見ていた。(^_^;)

それにしても家を留守にしていた訳ではない。

寝ているにしても家には人がいる。

友達には「泥棒と鉢合わせしなくてよかったね」ビックリマークと慰められた。(・_・;)

「鉢合わせすると命にかかわる」とまで言われた。

泥棒は1人なのか窃盗団なのかは分からない。

上海に来て約2年の間に泥棒にあったのは2回目、1度は街中で、都合携帯電話3個、現金数千元を取られた。

日本に数十年居たけれど1度も泥棒にあったことはない。

この違いは何なんだろうむかっ

ある意味、日本人は育った環境に恵まれてきた、中国人から見れば警戒心が足りない甘ちゃんのような存在かもしれないビックリマーク

「1度有ったことは2度ある」と中国人の友達から言われ、今は必ず戸締り、貴重品の管理に気をつけている。

また泥棒と鉢合わせした時の為に護身用の棍棒なども用意した。

でも今度また入られたら、気ずいても寝ている振りをしてるかも(^o^;)

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10月30日昨日から雨が降っている。憂鬱な天気だ、古傷が痛む(>_<)


日本の皆さん今日か明日には雨が降るかも? 


上海が雨になれば1日前後遅れで日本も同様に雨が降る。たぶん (^_^;)


偏西風の影響かも!


さて今日は前回に引き続き”上海の足”について、今回は摩托车(”もとおちょ”バイク)。


人が集まりそうな所、集まりそうな時間帯などには、地下鉄の出口付近、交差点、スーパーの入口付近などなど到る所にバイクがたむろしている。





上海の暇人


写真上は交差点付近の摩托车、全部日本製だ、SUZUKI、YAMAHA、HONDA、KAWASAKIだ。



上海の暇人



写真上、この運転手さんお客さんを待っている。


これら摩托车、急ぐときは大変便利でしかも安い、交通渋滞何のその、狭い路地も問題ない(ノ゚ο゚)ノ。


ただし事故が起きれば何の保証もない!(^o^;)


その覚悟があれば乗るのもまた良しビックリマーク


そこで試乗してみた (^O^)/、少し怖い (^_^;)


後部座席から見る風景、左右両側の景色を皆さんにも体験していただきましょう!





上海の暇人



上海の暇人













秋の天気の好い日は爽快な気分になる (^-^)/


ただし何度も言うが、命の保障はない!!


それでも構わない人は一度試してみる価値ありだチョキ



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10月27日上海小雨、久しぶりにブログを書いています。


ここ最近、椎間板ヘルニアから来る右足の痺れがひどくブログから離れていました。


季節の変わり目、気候の変わり目、雨の日は特に酷くなります。


こんな時は横になるか、何か面白いことをして気を紛らわしたりしています。


神経痛なんかをお持ちの方は最近酷く痛むのではないでしょうか?




ところで今日は上海の交通手段の一つ出租车(”ちゅうつちよ”、タクシー)のご紹介。


上海のタクシーは基本すべてホルクスワーゲンのサンタナ、しかし上海万博の時にワーゲンの別の車種が導入され今も走っている。しかしすべてドイツ車だ!






上海の暇人


写真左側手前ホルクスワーゲン、サンタナ、右側もホルクスワーゲン車、万博の時導入されたもので車高が高く背の高い人でもらくらく乗れる。


「上海のタクシーはすべてドイツ車」と思っていた。ところがどっこい昨日発見!



上海の暇人



これヒュンダイ、韓国車それにしてもすごい、さすが韓国どうやって割り込んだのだろう?


強引、札束ばら撒き? 日本人には出来ない芸当!



さて上海のタクシー会社はたくさんあるが信用の置けるタクシー会社そうでない会社があるようだ。


大衆(空色)、錦江(白色)、強生(金色)、海博(濃い 青色)などの会社は安心できるみたい。



上海の暇人


写真上は経験豊富で良いドライバーの印5つ星、これはめったに見れないらしい。


1つ星と3つ星は時々見たことがあるが、これが見れるのはラッキーとしか?


これを見れた人、好いこと有るかも (^-^)/



また、上海のタクシーは自動ドアではない、すべて自分で開けて自分で閉める。


だから乗るときも降りるときも周りに細心の注意が必要だ!



中国の人々は1人で乗るときはほとんど必ず助手席に乗る。


外国人はほとんどが後部座席に乗る。


これだけでも日本人か、中国人かの区別は出来る。


ではなぜ中国の人達は助手席に乗るのだろう?


リラックスできるはてなマーク視界が広いはてなマーク運転手に騙されるのを防ぐはてなマーク いったい何なんだろう!?



次にタクシーに乗ると行く先は道路の名前で言う(もちろん有名な場所、建物などは固有名詞でだいじょうぶだが)、例えば「福州路,西藏中路」と言う。


これは2つの道が交わった辺りと言うこと。


1つの道だけだと結構長いので範囲が広く場所を特定しにくい。


上海の道路にはすべて名前が付いている、だから可能なのだグッド!



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