1、帰ってきて、部屋中の電気をつける

2、パソコンの電源入れる

3、洗面台のお湯をだす(つめたいので、暖まるまでほったらかし)

4、スーツを脱いで、ジャージに着替える

5、手洗い・うがい

6、足を洗う

7、ジュースを1杯飲む

8、晩御飯の用意

9、食事。食事しながら録画している番組を見る

10、ご飯食べ終わったら即効で洗い物

11、歯磨き

12、明日の弁当の準備 (お米をセットしたりとか)

13、自由時間 (診断士の勉強、HPの更新などなど)

14、布団に入る

15、電話の時間

16、小説読む

17、寝る


なるほど、全17ステップで成り立っていたか。
これが大体19時~24時過ぎまでの流れ。
仕事で帰りが遅くなると、超特急でやって極力13の時間を確保するように努めてます。

ほんとその通り。

この前空腹のまま論文書こうとしてビックリするくらいペンが進まなかった。。。。
考えようとすればするほど、書くことが浮かばなくてあげくに頭痛につながってしまった・・・
なので、あまりにもお腹が減って頭が回らないので、ちょっと糖分をとってみたら、あら不思議!!集中力が戻ってきてペンが進み出したし!!

ほんと空腹って集中力を奪うね。

長時間の集中が求められるような仕事や試験や会議には、集中力が切れてきたときのためにちょっとした糖分のとれるもの用意しておくのがよさそうです。

これは思った以上に大切なことかもしれない。


空腹は敵なり。
しかし、満腹も敵なり。


ペタしてね
今になって思うのは、新卒で就職するときに「銀行」で働いてお金のスペシャリストになる選択肢をなぜ選ばなかったのかなと。
あの頃は、IT業界一本しか見ていなかったし、IT業界にしぼってしか就職活動していなかったけど、もっと視野を広げてもよかったのになっと。

おかげで、ITスキルは明日会社がなくなったとしてもつぶしが効くくらいのものは身につけれたけど、財務・会計のスペシャリストの道もおもしろかっただろうなと。
まぁ、大きな銀行に入ってそのまま流されていたら市場価値の低いつぶしの効かない人材になってしまったかもしれないけどね。。。。

こればかりは、勉強して自分の知識欲を満たすしかないか。

まぁ、何が言いたかったのかと言うと、学生時代の就職活動の結果で一喜一憂する必要はないよってこと。
希望のところに入っても、それが数年後に正解かどうかなんて誰にもわからないしね。

お金に強い経営者になる。
ついでに、ITスキルで自分の事業欲を満たす。
この2柱に、自分が事業で実現したいことを重ね合わせる。

こうすれば成功できそうだ。

おやすみなさい。


ペタしてね
会社に帰省のお土産を献上。
京都の薄焼き煎餅。

今年もよろしくお願い致します。



iPhoneからの投稿