友達の友達が、
15年間を共にしてきた妻との離婚を決意したらしい。


その離婚理由というのが驚きで、なんと
彼女のいれるコーヒーがまずいからひゃ~・・・ ∑!!


彼は、膨大な量のサンプル(コーヒーの残りコーヒー )を
証拠として保存しいるらしい。


本人曰く、
「十分に離婚事由に該当する」
と思っているそうだ。


その人がどこの国の人間だか知らないが
(私の友達はイギリス人帽子 )

コーヒーカップ がまずい
が離婚事由として妥当と判断する国はないのではないかと。



文句があるなら自分でいれろ怒る 怒り
駅の改札
私が改札で定期suica をスキャンしようとすると、反対側にいた女性が小走りに迫ってきて、私が通る前にタッチ。
しかし、残高が足りずゲートは閉まる
 にゃ  カッコ悪っ


駅のトイレ
外まで並らぶ混雑。
反対側にも女性お手洗いがあるので方向転換。
私の動きに気づいた子連れの女性が、私の視線の先にある別のトイレに気づき、ダッシュ。
入り口前で、素早く私の前に回り込む。
しかし、入ると列はなく、いくつも個室は開いている。
 にゃ  カッコ悪っ


靴のお直し
「ここ、鍵のコピーもやってる?」
から始まり、完全タメ口の女性。
言葉が汚いだけではなく、ものすごくウザい。

「うそ、そんな高いの?他で2000円とかでやってたよ」
怒る  なら、そこに行け

「ここ持ってきたら、◯◯はやってくれんの?それタダ?」
怒る  「せめてお幾らですか?」と聞けんのか

など、まけろと言わんばかりにしつこく値段の話を延々続け、挙句、同業他社の情報を聞き出そうとしたり、自身のマンションの構造といくつ鍵がいるかなど、「怒る 知ったことか 」としか言いようのない話を高圧的な態度で続ける。

お店の人はもちろん、他の客の迷惑などお構いなしの傍若無人っぷり。
幸い私は彼女の前に来たので直接被害はなかったが…


これらの女性、全員見た目30代半ばから40代って感じだから驚く。
若いか年寄りならまだしも、1番社会的であるべき年代なのに…

こうはならないように気をつけようのんびり
という、今年の抱負
ウチの会社は家族的なムードだ。
それによって問題が生じる場合も多々あるが、
個人的にはまぁいいことだと思っている(´-ω-`)

現在の社長とは、結構仲がいいと思っている。
仕事上での関係は皆無に近いので、むしろ友達に近い。

ま、業務上の付き合いがあれば、別だろうけどね(´-ω-`)


先日、忘年会をやったときのこと。
年末は国に帰る社員が多いので、毎年早めなのだ。


忘年会でさまざまな賞の受賞をするということで
当日以前にアンケートがあった。

「今年特に業績を出した社員」
「周囲に良い影響を与えた社員」


など、一人選べとのこと。

新社長の試みだが、
がんばっている人をねぎらうのは良いことだ(*´・ω・`)

私は一人選ぶことができずに回答しなかったが。



で、当日それぞれ受賞した人を表彰した後、社長が

「Pingaペンギン はすごく惜しかったんだよ~」

と言っていた。


賞的なもの興味はないが、評価はうれしい。

すると

「来年はペンギン が確実に受賞できる賞を設けようね」



いやいや…
それはどうだろうにゃ



でもまぁ好意なので

ペンギン 「一番小さい人なら確実じゃない?」

と冗談で返す。


その後、二次会に行き、先日応募した海外研修の話になった。

本来、新人社員が自己の適正を見出すためのプログラムなのだが、
私の所属しているチームのトップが激励してくれたので応募した。

新人時代にあればそのときに応募したんだけどね。

まぁ、当選すればラッキーくらいの気持ちだ(´-ω-`)



で、その選考をしているという話になったわけだ。

一応、自分としては長期会社にいるわけだけど
中堅社員だって、いくつになったって再発見はあるしね(*´・ω・`)
というような話をした。


すると
「うん、今回の結果は別としても
ペンギン がなんらかの形で近しいことができるようにするよ」


とのこと。


いやいやいや、それは…にゃ


推薦し・後援してくれた人には悪いが、
審査がある以上、落選することだって普通にあるわけだし。



彼の名誉のために断っておきますが
決して疚しい下心があるとかので発言ではないのです(`・ω・´)


純粋に好意なのはわかっているけど、
そりゃえこひいきってもんですよにゃ