通勤路にある、くちなしの木。
春先に満開だったのが、なぜかこの時期にまた花をつけている。
くちなしって、二度咲きするの
甘い香りに気分をよくする

会社最寄駅に着き、改札を抜け階段を上る。
20代半ばと思しき、とっても細い男の子が私を追い抜き
目の前を上る。
彼がやせすぎなのか、意図的なのかわからないが、
ベルトは腰位置から落ち、水玉のパンツを目前に見せ付けられる。





春先に満開だったのが、なぜかこの時期にまた花をつけている。
くちなしって、二度咲きするの

甘い香りに気分をよくする


会社最寄駅に着き、改札を抜け階段を上る。
20代半ばと思しき、とっても細い男の子が私を追い抜き
目の前を上る。
彼がやせすぎなのか、意図的なのかわからないが、
ベルトは腰位置から落ち、水玉のパンツを目前に見せ付けられる。






