昨日実家に行くと母親が
「チョッキ編んだんだけど、少しサイズが小さいからいる?」と一言
チョッキって・・・
どんなおばさんの服が出てくるのかとドキドキ
母親の持ってきたチョッキは
意外と可愛いチュニックでした
模様をアップにするとこんな感じ
母親の手編みは久しぶりです
子供の頃は毎年冬になると
子供たち(私・妹・弟)に1枚ずつセーターを編んでくれました
その頃は手編みのありがたみが分からなかったけど
自分でやるようになってからは、その大変さがよく分かり
とても贅沢なものを着させてもらっていたんだなと感謝しています
と言っても、私はマフラーくらいしか編めませんが
サイズもちょうどよかったので、喜んでもらってきました
このチョッキはこれから大事に着たいと思ってます

