「東北の被災地に石油ストーブを贈ろう」運動 | チャトラ・ママの茶のみ話

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民間企業でOLとして活躍中?だったママが、19年5月に肺がん(ステージ3B)と診断されました。その後、社会復帰を果たしアルバイト公務員として元気に働いていました。そんなママが健康な人も、持病のある人も、読んで元気の出るようなブログを目指して書いています。

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先日、久しぶりに都下のインターナショナルスクールで行われている

英語で聖書を学ぶ会に出席しました。

そこでボランティアで毎週(本当に毎週&毎週なんです)東北で活動されている方が

これから寒くなるので石油ストーブが必要になるから贈りたいと話されてました。

とりあえず、いつも行かれている町に100台(つまり100世帯分)必要と。


今まで募金も何回かしてきて、何か、許された気分になっていた私ですが、

石油ストーブ100台で、ガガガ~ンと目がさめました。

実は私、もの凄い寒がりなんです。ガーン

だから、寒いことがどんなに辛いか、よくわかります。

ストーブ1台、15000円(定価は22000円位らしい)×100台

1台分にはちょっと足りないけど、今度行ったら、寄付を少しでもしなくちゃと思いました。ひらめき電球

東京の冬だって寒いのに、被災地の方々は、どんなにか寒いだろうと思うと

「3・11」は、まだまだ終わっていないと思いました。