ええっ?これでいいの(外来編) | チャトラ・ママの茶のみ話

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民間企業でOLとして活躍中?だったママが、19年5月に肺がん(ステージ3B)と診断されました。その後、社会復帰を果たしアルバイト公務員として元気に働いていました。そんなママが健康な人も、持病のある人も、読んで元気の出るようなブログを目指して書いています。


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私は」「アリムタ」の治療を継続的に受けるため、「パンビタン」という

栄養剤(正確には粉くすり)を飲んでいます。

ある雨の日、入院10日前の検診に病院外来へ。

いつものように、M医師の診察です。

レントゲンを見て、がんが小さくなっているよと、先生。

これは、パラプラチンが効いているのでしょうね。

かなり身体にダメージのある薬なので、長期間の使用は

厳しいものがありますが、癌を小さくしてくれます。

風邪をひいてはいたものの、症炎反応は出ていないので

風邪薬の処方はなしです。

さて「パンビタン」が、入院の日まで、1日分足りません。

M医師に話したら「1日分、飲み忘れたでOKだよ」

雨の中、処方箋薬局へ行くのもおっくうだった私。

私も私だけど、私以上に、血液型B型っぽい先生です。