息子の置き土産「スカイプ」 SKYPE | チャトラ・ママの茶のみ話

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民間企業でOLとして活躍中?だったママが、19年5月に肺がん(ステージ3B)と診断されました。その後、社会復帰を果たしアルバイト公務員として元気に働いていました。そんなママが健康な人も、持病のある人も、読んで元気の出るようなブログを目指して書いています。

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長男が土曜日の昼の便でドイツへ戻りました。
少々淋しいですけど、仕事を持っているから仕方ないですよね。。
彼は「スカイプ」なる置き土産を置いて行きました。ニコニコ
パソコンを通して動画を見ながら通話のできる
テレビ電話」です。
スカイプは友人も使用しているので名前だけは知っていましたが、1分10円で
ドイツと電話ができたから、特に欲しいとは思っていませんでした。
地球の反対側に暮らす彼は、やはり家族の顔が見たいのでしょうね。
スカイプを導入しようという事になり、設定して帰国しました。
で、早速、日曜の夕方に長男からスカイプ経由のテレビ電話です。
相手の顔を見ながらの通話って、ちょっとテレるんですよね
化粧も落とせないし、普段着のTシャツ&短パンというわけには
いかないのです。 カゼ
何故なら、彼のそばにはガールフレンドがいるから・・・
「グーテンターク!」英語、ドイツ語、日本語の入り混じっての会話
無料という魅力には負けちゃいますけど、やはり電話って
顔が見えないほうが私には気楽ですね(ちょっと古いかな) 汗