スリーシーズン目の『カルガモ親子』  (^-^)v | チャトラ・ママの茶のみ話

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民間企業でOLとして活躍中?だったママが、19年5月に肺がん(ステージ3B)と診断されました。その後、社会復帰を果たしアルバイト公務員として元気に働いていました。そんなママが健康な人も、持病のある人も、読んで元気の出るようなブログを目指して書いています。

チャトラ・ママの茶のみ話-かるがも  ←わかりづらいけど、一応、カルガモの親子です

今日は4週間ぶりのT病院の外来。前回はレントゲンもとらなかったし
自分では元気とは思っていても体の中身は見えないわけで、元気印の私もやはり
診察結果が出るまでは心配であります。しょぼん
レントゲン室の前には中庭があり「カルガモ」が子育てをしていました。
6月5日にヒナが誕生したと貼り紙もありました。
そういえば2年前、私が入院してしばらくした頃、よくカルガモを見に
この中庭へ来ていた事を思い出しました。
カルガモさんとの付き合い?は、3年目になったわけです。
カルガモ見ていたら、向こうの渡り廊下を看護師のFさんが通過中!
彼女は私担当の看護師さんで半年ぶりのつかの間の嬉しい再会でした。


しばらく待ってM医師の診察です。腫瘍マーカーも依然低め
間質性肺炎の心配もなし、レントゲンも異常なし!で
ついつい世間話でカルガモが話題に。私、先生にカルガモは勝手に飛んできて

ヒナを産んで、ビニールプールを作ってもらい
餌まで貰って、子育てが終わると恩知らずな事に何処かへ行っちゃうじゃないですか
「来年の春にやって来たら鴨鍋にしちゃいましょう!」

と冗談を
M医師まじめに「患者さんたちの癒しになっているから、あれでいいんですよ」
ちょっとズレた会話になっちゃいました。 カゼ
鴨鍋にしないから、来年も会いましょうね、カルガモちゃん パー