悪ノPさんのヴェノマニア公の狂気の歌詞の中で
「燃やされた昔の肖像画 捨て去った過去の僕 誰しもが嘲り笑った あの顔は忘れたい」
というのがあるんですけど、何回聞いても
「あの顔はマジでない」
にしか聞こえない・・・・!
なにこれ一種の病気なんですか?
シリアスな歌なのにいちいち爆笑なんだけどwww
ヴェノマニア公の狂気知らない人向けに、私個人の解釈で解説
この歌、つか悪のPさんが作られた歌はほとんど物語になってるんですけど、ヴェノマニアの狂気の物語は「色欲」を題材にしてますー
舞台は中世欧州かな?
ヴェノマニア公(配役:がくぽ)は元々貴族だったけれど、お世辞にも顔がいいとは言えなかった
(あの顔はマジでないほどw)
ところが悪魔との契約で最高の容姿を手に入れ、がくぽを見た女性を魅了する力も手に入れる
調子に乗ったがくぽは、屋敷の地下に気に入った女性を連れ込み、ハーレムを作りあげる
連れ込んだ女性は昔がくぽのことを馬鹿にした貴族の幼なじみ(GUMI)や農民~王女、軍人とか様々
若い子ばかり連れ込んでいると思いきや、30代や60代も連れ込んでるとか意味分からん
ネルネル・ネルネって誰だよwww
まぁ、連れ込んだって言っても悪魔の力で魅了されてるわけだから逃げ出す人はいなかったんだと思う
歌詞中に「今日もまた美しい女が 僕の元 訪れる」ってあるけど、美しくない人も魅了されたんじゃね?とか、美しくてもその中に気に入らない女もいたんじゃないの?とか色々考えた結果
・気に入った女性にはがくぽが屋敷の場所を教える→来たらハーレムの一員
もしくは
・がくぽ好みの美しい女性にしか効果がない、高クオリティで悪魔マジパネェな能力→屋敷から出なくてもウマウマ
かなぁ・・・・って
どちらも歌詞と若干の矛盾があり、よくわかんないです(´・ω・`)
国中の、がくぽに連れ込まれた女性の父や恋人は途方にくれる
そんなある日、屋敷にまた美しい女性が訪れる
『さあおいで僕の胸の中 踊ろうよこのハーレムで』
がくぽはその女性を抱きしめ、微笑んだその瞬間・・・・
グサッ☆
実は俺男でしたーm(^Д^)m
ざまぁwwwww
消えた恋人を探してた若者(KAITO)は悪魔の住む屋敷の場所を突き止め、女装してがくぽに近づきいたところで懐の刀で胸を刺しましたー
兄さんマジ最高ッス!
がくぽはその場で倒れ込み、血と汗が混ざって紫の滴となった(悪魔と契約したから?)
術もとけ、我に返った女性は皆屋敷から逃げ出した
がくぽのことを一瞬だけ見て、最後に屋敷から出たのはあの幼なじみ
『待ってよ まだ君に好きだと言ってない』
Bad END
「強欲」を題材とした悪徳のジャッジメントもお勧めですー(・∀・)
KAITO兄さんが金金言いますwww
「燃やされた昔の肖像画 捨て去った過去の僕 誰しもが嘲り笑った あの顔は忘れたい」
というのがあるんですけど、何回聞いても
「あの顔はマジでない」
にしか聞こえない・・・・!
なにこれ一種の病気なんですか?
シリアスな歌なのにいちいち爆笑なんだけどwww
ヴェノマニア公の狂気知らない人向けに、私個人の解釈で解説
この歌、つか悪のPさんが作られた歌はほとんど物語になってるんですけど、ヴェノマニアの狂気の物語は「色欲」を題材にしてますー
舞台は中世欧州かな?
ヴェノマニア公(配役:がくぽ)は元々貴族だったけれど、お世辞にも顔がいいとは言えなかった
(あの顔はマジでないほどw)
ところが悪魔との契約で最高の容姿を手に入れ、がくぽを見た女性を魅了する力も手に入れる
調子に乗ったがくぽは、屋敷の地下に気に入った女性を連れ込み、ハーレムを作りあげる
連れ込んだ女性は昔がくぽのことを馬鹿にした貴族の幼なじみ(GUMI)や農民~王女、軍人とか様々
若い子ばかり連れ込んでいると思いきや、30代や60代も連れ込んでるとか意味分からん
ネルネル・ネルネって誰だよwww
まぁ、連れ込んだって言っても悪魔の力で魅了されてるわけだから逃げ出す人はいなかったんだと思う
歌詞中に「今日もまた美しい女が 僕の元 訪れる」ってあるけど、美しくない人も魅了されたんじゃね?とか、美しくてもその中に気に入らない女もいたんじゃないの?とか色々考えた結果
・気に入った女性にはがくぽが屋敷の場所を教える→来たらハーレムの一員
もしくは
・がくぽ好みの美しい女性にしか効果がない、高クオリティで悪魔マジパネェな能力→屋敷から出なくてもウマウマ
かなぁ・・・・って
どちらも歌詞と若干の矛盾があり、よくわかんないです(´・ω・`)
国中の、がくぽに連れ込まれた女性の父や恋人は途方にくれる
そんなある日、屋敷にまた美しい女性が訪れる
『さあおいで僕の胸の中 踊ろうよこのハーレムで』
がくぽはその女性を抱きしめ、微笑んだその瞬間・・・・
グサッ☆
実は俺男でしたーm(^Д^)m
ざまぁwwwww
消えた恋人を探してた若者(KAITO)は悪魔の住む屋敷の場所を突き止め、女装してがくぽに近づきいたところで懐の刀で胸を刺しましたー
兄さんマジ最高ッス!
がくぽはその場で倒れ込み、血と汗が混ざって紫の滴となった(悪魔と契約したから?)
術もとけ、我に返った女性は皆屋敷から逃げ出した
がくぽのことを一瞬だけ見て、最後に屋敷から出たのはあの幼なじみ
『待ってよ まだ君に好きだと言ってない』
Bad END
「強欲」を題材とした悪徳のジャッジメントもお勧めですー(・∀・)
KAITO兄さんが金金言いますwww