23.18.11.


時が過ぎるのははやいものです。



生きるとは

学ぶことですね。


常に何かを感じて

葛藤しながら



この20年間をいきて

きました。


としとともに
成長を感じ、

自分が日々何を思い

何を思って行動してるのか


意味付けながらいきて

いるのを実感します。



そしてこの数年で

私自身1番変貌をとげることに

身も心もなったできごとから

はやいことで半年。


きっと一年もあっとゆーま
なんだろうけど、


たつことに。



この半年間いろんなことが
ありました。

いろんな気持ちを覚えました、



乗り切って、過ごしたかと

いわれれば、嘘になる。


強く慣れたか、実力は
どーなったか、

自信はありません。


ただ寛容になれる心は
少なからず身につけたかと


わたしの人生とは面白いもので

試練がいつも急すぎる。


からこそ、


図太くなれるのかしら。



いろんな人に支えられて


ここまでやってきています。



それでもくじけるし


たまに逃げ出したくなります。



涙を流すこともあります。


怒りをおぼえ感情があらわに
なることもあります。


わかりやすい性格だと


一言で片付けられるのも
すこしシャクな人格の持ち主です。



いろんなことを考えて感情を
だしてるつもりです。


また、出してないつもりです。


わかりやすい性格なのか。


な。


そんなことないと思います。




そんな簡単なしくみじゃ
ないんです。

自分でもそのときそのときの
感情がわからないのに。



とにかく、たくさんのことありました。


学びました。






人生とはきっとこんな繰り返し。







これからも、いつまでも




Onward.

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Go for u.


大丈夫1人じゃない!

最近それしか感じない。


突然空虚な気持ちに
苛まれるときがあったり
するけど、大好きな
人にかこまれていたりすると


ふいにおもうわりと
単純な気持ちは

大丈夫1人じゃないなぁ。

て。



あたし、すこしひねくれてた
のかとやはり最近おもった。


どおして、こーだから
この人とは仲良くしないとか

こーだから、やめるとか


思わなきゃいけなかったのかね。


食わず嫌いとは、

まさにこのこと。



急に、


夜中に愛しい
電話をくれるのは、

急に真夜中に
でくわして、笑顔をくれるのは

急に真夜中に家に
訪ねてくるのは


人に囲まれてる証拠
なのかしら。


Evidence!


普通にすごしてて、
さみしく思うのは
やっぱり人のあったかみを

しってるからでは
ないかしら。




Mおのことを
そーゆうふうに見る人々は、
やっぱり表面だけなんだ。


人なんて


自分にしか所詮わかんない。

それだけわかったことが



めっけもん。


photo:01





これは、昨日の海、


穏やかだった。






みんな、退屈そう。



電車の中のみんなの顔は

退屈そう。


それは、

表面だけの世界。







そう、他人は所詮


外っつらしか
みてないのだ。



なかでメラメラ燃える
闘争心は、みえてない。



一言じゃかたずけらんない
世界なのにねぇ!

わかったように


他人を制するなんて
間違ってるよな。



自分にもいえるし、


すべてのひとにむけておく



笑



なにさま。



でも、そーおもうし、
どっかの誰かにつたえたい
んですよね。


あいつの爪の垢

あたしも煎じなきゃ。




ひとつ、


近年はわりと


強調の輪を和を保って
いますよーだ。




昨日は、すごく充実してた、



うふ。


幸せだと、こう、いろいろと

前をむける。




あんたとあったときは、
すごーく前向きになれる☻✳︎



心が綺麗になれる。


あたしは、あたし、


人のゆうこと、
気にしない人間になろー。





ひとによるんでなくて、

均一に。



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これ。



ついに、開封w



いっぽん!


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いやー、


量が多い!!w




線香みたいな

かおり。


笑





これから、ますます、
メンタル的に余裕が

なくなってくるんだろーなぁ。




それでも、この記事みたり、
ラッキーパーソンに触れながら
脳にkissしてほしい。




Everyday Happ-happy♥︎を



貫きたいね。


Always smile!


i must be...



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Bye!






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冬にすっかりなってきたね。


きれーい。

星が。







昨日はすごーい霧だったけど
それがどこか幻想的で、

心がどこか遊びにいってた。
どこかにつれていかれてた。


ふと、

わたしは、星に縁があるなぁ
とおもった。


とゆーより、よく空を仰ぐ。

昼間のそらも、

雨のそらも、

真夜中のそらも。


真夜中のそらは、


素敵な思い出だらけ。



高校生のとき、


よくみたっけ?


君がチャリをとばして、


2人でみたね。


寒空の中、

オリオン座しかわからないけど


なんだか帰りたくなかったね。


真夏の星空は、

いがいと涼しくて、


海のウッドデッキに寝そべって


眺めるしかなかった
果てしない自然の天井は


夜が終わらないでほしいとも

おもった。


秋の夜空は


よく涙をこぼした。


悔し涙と幸せの涙。

たっくさん泣いた。
あの歩道橋のうえで
一人佇んで隠れて泣いてた。

いつも空を見るフリをしてた。



あたしをすこし大人にしてくれるのは


いつも星空のもと。



ああ、あの夏は自然の中

手をつなぎながら、


流星をみた。


あっとゆーまだったね。


こぼれるような流れ様に


目を疑った。落ちてくるようで。



いまも、


1人で星をみる。


歌いながらよく星をみる。


チャリをこぎながら、


考え事をしながら、



一つ一つの思い出が


あたしには、ほんとに


忘れられない。


毎年変わらない星座の位置に


あの日を重ねて思い出す。



あの時あんな感覚で


この同じ空を見つめてたなぁ。




いまも誰かと星をみたいと
おもってる。


そばにいてほしいと

この素敵な自然を感じたいと


綺麗な言葉だらけで


飾ったけれど、


ほんとに、共感してほしいんだ。


”きみは、僕の癒し”

照れくさいけど、

すごく嬉しい。



あの時のあの夜の
あの言葉とあの目は、
”暗順応”は、忘れない


信じちゃダメですか?





あたしは、もう一度信じる。


あなたと見上げられるように
なることを。








いまも星を見るのが
大好き。


君のおかげで、何よりも
すきなのは、星空をみること。



自然に触れること。


自転車をとばして、

あたしに会いに来てくれる。


いつも、送ってくれたね。



終点まで星をみにいったね。


台風きてたのに。


いまおもいだすと、どーも、
むず痒い。


笑っちゃうけど。全力だった。


それは嘘じゃない。


口実はいつも、



”星をみるために”


そう、



2人で星をみるために。









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