guten Tag!
スイスもドイツ語♩
ヴェネチアから約6時間半かけて
やってきましたチューリッヒ。
ヴェネチアをもっともっと
堪能したかったのに
朝一から出発。7時代の電車で
14時くらいについたかな。
途中ミラノを経由したところで
水分ほしさに自動販売機で
前の女性を真似てかったら炭酸水でした。
まったく炭酸水と普通の水着の区別がまったくつきません。
あちらは炭酸水がノーマルすぎて…
逆に喉乾きませんか?笑
ミラノってなにがあるんでしょう?
最後の晩餐?
ドゥオーモ?
くらいでしょうか。
ミラノ風ドリアが有名ですが美味しいのでしょうか?
さてそれは置いておきましょう。
チューリッヒ!
ベルンを経由しました。
Bernも大きい都市ですね。
チューリッヒは自動車保険だと思ったかた。チューリッヒにも本家がありましたので間違いないと思います。
スイス一の都市ですね。
この子でこの顔についてる
矢印みたいな記号はスイスの国鉄の
マークでしょうか。かわいい。
スイスは国旗がかわいいですね。
そしてようやくフランが使える時がやってきたのです。
スイスは思ってはいましたが
やはり物価がアホみたいに高いです。
観光客用のお土産のチョコが
カンカンにはいったので8フランかと
おもいきや、隣でパンが7フラン
え?!笑
やすーいのをみつけて
ようやく
2.50CHF
ひえーーー。
これは激安だー!とかってしまった。
けど、普通にかんがえたら
400円くらいしてますからね。
てなわけであっとゆーまにお金が消えてきます。
ホテルも異様に高いです。
一泊6000が相場かと…ホステルでもそのくらいとられます。
わたし、物価だけなら、スイスさんはノーセンキューです。今回の貧乏旅行にはそぐいません。
けれど、ミルヒーはのまなければと
スーパーで安いの物色してきましたついでに惣菜をかってきました。
そうそう!
チューリッヒにはCOOPがあった!
この隣の水はすごく、硬い水。
ほんで、気になるものを
レポートしようかとおもいますので
食のレポートのとこに掲載
させていただきます。笑
チューリッヒでははよ寝よ…
なんて思って部屋に戻ると
男の子が3人増えている…!
1人は日本人、もうふたりは韓国人、どうやら友人同士みたい。
日本人のこはケンタ
留学してたしてたみたい。私と同い年でした。
韓国人は名前すら知らなかったけど誘われて焼酎のまないか?といわれ
なぜか四人で深夜の酒盛りに。
これですね。
早く、寝ようと思ってたら
あっとゆーまに2時です。
このラーミョンが美味しかったw
ちょっと湿気ってましたが
どうやらソウルとプサンの人ら
で、方言の違いを教えてもらいました!
チンチャ!はソウル
アー…チン、チャはプサン
なかなか言葉が伝わらずケンタと一緒にゲラゲラポーw
ここのホステル朝ごはんがついていて、
日本食恋しい…なんて思ってた矢先にブュッフェで
味噌汁発見…!!
物好きだ笑
ここの料理してる人物好きだ笑
味も美味しかったし最高。
ケンタと小一時間話しながら
ご飯をたべて、ゆるーく
ジュネーブを、めざしました。
そーいえばあのKorean、名前すら
わからなかったけど、
韓国のりとラーミョンくれた。
いい人たちだ~~笑
そんな濃ゆい一日でした。
あ、、、まったく観光してなければ
チューリッヒなにもわからなず
ただただ物価の高いイメージでござる。









