3/19-26まで、

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いってきました。
熱帯の国。今回はボランティアで一週間の滞在。



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最初の5日間は、
孤児院で、みんな、
年頃の男の子、女の子で、
おしゃまだったり、ガキだったりで
すごく交流できたとおもう。


男の子たちとすごく交流したしね。
ただ、やっぱり、言葉の壁があって、
もっともっと勉強してから、いくべきだったとゆう経験者からのコメントを無視した後悔は途中幾度と感じました。


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きれいとか、beautifulとか
I love you とか、かわいいねぇ
とか、普段日本ではいわれない言葉をひたすらあびて、いい気になってました(笑)


なんだろう。今回、1番心に残っていることは、他国の人の地にいって、自分の暮らしとは違う、全く違うことをして、異文化にふれて、自分の暮らしをみつめかえし、自然の豊かさと、また批判的意識と、ほんとに衛生面に関してはもっともっとどうにかしてほしい。

国柄なのか、おおらかなひとびとと、他国ならではの宗教の縛り、ほんとうに刺激的でした。


日本のよさを痛感もしたしね。

あとは、全世界を、微量ながらに繋げる英語。

そして、SNS.そう、Facebookね。

いろいろなことを学びましたね。



あの子たちは、私たちになにか自分たちの環境を変えてもらいたいのではなく、私たちの何気無い日本文化の少し発展したせいかつを6日間とゆう時の中で感じ、また、自分たちの意識改革につなげられればそれが1番のあたしたちのできるボランティアなんだと、学びました。


生まれた時からの生活や食、衛生面なんて所詮、自分から意識していかないとかわらないもの。

あたしたちは、かれらに、すこしでもなにか、興味を、もってもらえることは、できたのだろうか。

わたしは、それだけ理解できたこと、すごくいってよかったと思いました。


多くの悟りを開いて、

今年一年のりきります。

また近いうちに、一週間とちょっとくらいの期間で今度は英語圏の国へ短期でゆけたらなぁーなんて大きな夢を抱いていたり、、(笑)


英語への意識の高まりをますます、感じたあたしでした。


仲間、戦友として、一週間一緒にいた、

ゆか。うちらの、料理長つとめてくれてありがとう。その穏やかなやわらかな雰囲気にみんなが救われてたと思います。もちろん、あたしも。

つっちー。率先してみんなを導いてくれたらよね。ありがとう。ハツラツと、またハキハキと、すべてにむかってゆく姿かっこよかった。見習うべきとこいっぱいでした。ありがとう?

づめ。なんだろう、たまーにどこか似てるなぁと思ったことがあったのはあたしだけかな。考え方理解できるてか、共感できて、実は1番いろんな意味で頼りにしてたよ。さんきゅ。英語も次から次へとポロポロでてきて、尊敬する。

ひできち。唯一の男の子。あたしのゼミでの環境と同じだね。でもその親しみやすさからみんなが壁をとりはらえるような雰囲気が、みんな大好きだとおもう。みんなのパパであり、1番ノーマルな日本人だったね。(笑)ありがと。


ちゃき。いやぁ、はじめてあったときは、じつは、このこ仲良くなれっかなーと1心配してました(笑)でも平気だったね。むしろ1番一緒にいた。気兼ねなくそばにいれる存在でした。心のレストパーソンがちゃきでした。ありがとう。


れーあ。

ほんとに感謝しか、ない。
大好きです。人柄もなにもかも。行の成田から帰りの電車まで1番ながくこの旅をともにしたひと。その優しさや統率力、抱擁さ加減誰よりも大人な悟りの開き方がまた一緒にいると居心地がよかった。あなたがリーダーでよかった。


みんなほんとにありがと。大好き。きゅるんっ。


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ばい。
あんど。ゲンジ、タルさんコマンらぶ。

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のれてよかった。
のっけて、くれてありがと。ゲンジ。




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