ちわーす。パインです。
今日も良い天気で、元気。
さて、前回どこまで紹介したんだっけ。
えっ、まだ玄関んん。
それでは、さくっと 行ってみよ。
こんにちわー。
・・・。
あれ、って ここ車とバイクが入る車庫やん。
しかも電動アルミシャッターやん。
ごめん、間違えた。
そや、こっちや。
初外観でんな。
玄関戸が見えんな。
入り口はどこかといいますと・・・。
へへ、実わな、この那智石(黒)8分の乱撒きの玄関ポーチ
タタミ4畳分の横に隠してあっるんや。
ほらね。
ピンポーン。誰かいませんかー。パインちゃんですよー。
誰もおらんのかい。
コンクリート打ち放しの塀をよじ登って、中のぞいたろ。
(ツクバイ&枝垂れ紅葉&杉苔など)
もっとも関係の深いハイセンスでハイクオリティな
ハイテンションなのだ。
もう、晩酌の時間やん。
しかも、この水の音。チャポーン。
やばい、ここで芋焼酎1升飲めるわ。
ほらね、また飲みすぎた。
しかも誰もおらんのに。
うー。またぜんぜん紹介でけへんかった。
何でもないような事が、幸せだったと思う。
何でもない夜のこと、二度とは戻れない夜。
ホーム 第3章 へ続く。






