PCPフィニッシュの魅力 | 幌歌内の気まぐれブログ

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気まぐれに更新しま~す

色々な車両のPCPフィニッシュを行ない、仕上がりましたので、ご覧くださいませ~

今回は、ムサシノモデル製の国鉄レ2900の後期形です・・・・

PCPフィニッシュ後です・・・

メ-カ-オリジナルの完成品の状態です・・・

メ-カ-オリジナルの完成品の状態です・・・前期形とは開戸のヒンジ形状に相違があります

PCPフィニッシュ後です・・・

メ-カ-オリジナルの完成品の状態です・・・

PCPフィニッシュ後です・・・仕上げはミディアム仕様です

メ-カ-オリジナルの完成品の状態です・・・

第1次車は250両、第2次車は465両、第3次車は175両が生産され、台枠や扉のヒンジの構造、断熱材の厚さなどが若干異なっているとか・・・

天井氷槽式を識別する記番号として記号は、「レオテ」と標記され、「オテ」とは、「大型」の「天井氷槽式」の意味とのこと・・・この標記は、1953年(昭和28年)5月28日通報により大きさを表す「」が廃止され「レ」と改正されたそうです・・・

PCPフィニッシュ後です・・・4両も並ぶと壮観ですよねぇ~