日本語記事も出てました 2020.7.2 | ミックのブログ

日本語記事も出てました 2020.7.2


日本語記事も出てました照れ



ソ・ハジュン、ドラマ「火の鳥」リメイク版に原作でエリック(SHINHWA)が演じた役で出演へ…名ゼリフ再誕生なるか








俳優のソ・ハジュンが朝のドラマにリメイクされる「火の鳥」で、女優のホン・スアと“メロタッグ”を組む。オリジナルでエリック(SHINHWA)が演じていた役柄を新たに演じることになったのだ。オリジナルでは最高の名ゼリフを誕生させた役柄であるだけに、ソ・ハジュンがどんな魅力で演じるのか関心が寄せられている。

2日に放送界によるとソ・ハジュンはSBSの朝のドラマにリメイクされる「火の鳥」で、ソ・ジョンミン役を演じる予定だ。ソ・ジョンミンはオリジナルでエリックが演じていたキャラクターだ。



これにより「火の鳥」のリメイクは故イ・ウンジュさんが演じたヒロインのイ・ジウン役にホン・スア、俳優のイ・ソジンが演じていた男性主人公のチャン・セフン役にイ・ジェウ、そしてソ・ジョンミン役にソ・ハジュンの出演が決定し、本格的なスタートを切ることになった。

特に劇中、ソ・ジョンミンはイ・ジウンへの純情な愛を示す人物だ。オリジナルでエリックは「なんか焦げ臭くない?」という名セリフを生み出し、長い間話題となったことがある。ソ・ハジュンが演じるソ・ジョンミンのキャラクターが、エリックとどんな違いを見せるのか、またどんな魅力で生まれ変わらせるのか期待を集めている。



「火の鳥」のリメイクはオリジナルの脚本を務めたイ・ユジンが再び執筆を務め、ドラマ「ロビイスト」や「果てしない愛」などを演出したイ・ヒョンジクプロデューサーがメガホンを握る。サムファネットワークスが制作を務め、「火の鳥リターンズ(仮題)」というタイトルで準備中だ。


「火の鳥」は韓国で2004年に放送されたMBCドラマで、愛だけで結婚し離婚した金持ちの女性と貧しい男性が、経済的な状況を逆転した後に再会することになり起こる出来事を描いた。放送当時に30%に迫る視聴率を記録し、人気を集めただけに、朝のドラマとして新しく生まれ変わる「火の鳥」にオリジナルのファンたちの関心も高い。



16年ぶりに朝のドラマにリメイクされるだけに、オリジナルとはまた異なる魅力で視聴者たちを虜にすることができると予想される。

「火の鳥リターンズ」は近いうちにキャスティングを終え、今年下半期の撮影を進める予定だ。


元記事はこちらから★


こっちの方がかなり詳しく書いてありますね〜おねがい

これはもう決まりなのかな❓

嬉しい‼️


役もハジュンssi にぴったりじゃ無いですか⁉️


ファンクラブが無くなるという悲しいお知らせからのとっても嬉しいニュースですね照れ

演技のお仕事がドンドン入っていくといいなぁラブ


仲良しのオンニともうちょっとしたら会えるかもしれないしニコニコ


楽しみできて嬉しいですウインク