PINEBEARの豆知識







今日の東京ガソリン先7月は1,480円安の35,800円で取引終了。

日計りはトレンド割れの36,050円で決済、130円幅の利食いとなりました。

ユーロは対円では下げ止まったものの対ドルで下落となり、午後からも軟調な夜間取引を受け下げ幅拡大となりました。




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東京金先12月は39円安の2,421円で取引終了。

対ユーロで進んだドル高や、原油安を嫌気して軒並み反落。

昨日のユーロ圏GDP成長見通しが下方修正となり、ユーロ安・ドル高に拍車がかかった事が金の売り材料となったようです。


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◇当ブログに記載している内容については最善を尽くしておりますが、責任を負うものではありません。◇商品先物取引は予測と逆に変動すれば元本以上の損失が出る事もあります。◇相場予測は執筆者独自の視点から分析した結果を提供としたものであり個人的な見解ですので、最終判断に関しては、ご自身でお願い致します。


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ユーロ・円も下げ止まりと判断。

ガソリン先7月35,920円で買いエントリーしました。

目標36,500円。ロスカット35,700円とします。


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ガソリン先7月は670円安の36,610円で前場終了。

午前中の値動きは、NY原油夜間取引の下落や円高を背景に売り優勢でスタート。終盤には薄商いの中、押し目買いが入り下げ幅縮小となったよです。


午前中の売買は見送り。

昼からも下げ止まり買い方針です。



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東京金先12月は32円安の2,428で前場終了。

ユーロ安に押されドル建て現物相場が下落、円相場が強含みで推移したことなどもあり反落となったよです。


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おはようございます。


今日の入電はキング牧師の誕生日により休場となっています。


ガソリンの寄り付きは、夜間市場の下落から890円安でスタート。

昨日の流れから、ユーロ安が進行するようだともう一段安がありそう。


夜間、ユーロに注視しガソリン日計りは下げ止まり買い方針です。



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英財務省が朝方発表した銀行救済策が大方の想定内となった事から、ポンドの失望売り先行となっている様子。

また欧州委員会が発表した2009年のユーロ圏GDP成長率見通しをマイナス1,9%へと下方修正したことなどからドル買い優勢。

ユーロ・ドルは1ユーロ=1,32ドル割れ目前まで下落となっている模様。



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