英財務省が朝方発表した銀行救済策が大方の想定内となった事から、ポンドの失望売り先行となっている様子。
また欧州委員会が発表した2009年のユーロ圏GDP成長率見通しをマイナス1,9%へと下方修正したことなどからドル買い優勢。
ユーロ・ドルは1ユーロ=1,32ドル割れ目前まで下落となっている模様。
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