米国産大豆需給統計
      2008/09年度     2007/08年度
 2月10日  1月12日  2月10日  1月12日
 作付面積   7570万   7570万   6470万   6470万
  単 収    39.6    39.6    41.7    41.7
  生 産 29憶5900万 29憶5900万 26憶7700万 26憶7700万  
  輸 出 11憶5000万 11憶000万 11憶6100万 11憶6100万
 消費合計 29憶6300万 29憶4800万 30憶5600万 30憶5600万
 期末在庫 2憶1000万  2憶2500万  2憶0500万  2憶0500万
  在庫率    7.10%    7.60%    6.70%    6.70%
注)作付面積=エーカー、単収=Bu/エーカー




シカゴ大豆3月は8,00セント安の994,00セント。

アルゼンチン産地の降雨で売りが先行した後、期末在庫の引き下げや南米大豆の生産高引き下げで農務省報告は強気とみられたものの、織り込み済みで事実で売られる展開。その後原油の転落や、株価急落などが圧迫要因となり下げ幅拡大となったようです。


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