光岡オロチの運転席の入り方を紹介します。いたって普通ですが、オロチに何年も乗るには、内装に傷をつけないように大事に乗らなければいけません!!
いろいろなところで、オロチに乗っていると声をかけられます。この前も、自宅の駐車場に停めて、ガレージの清掃をしていると、すれ違った車がわざわざUターンして、見に来る方もいました。自分の場合は、見に来てくださった方に運転席に乗ってもらっています。乗り心地や運転席からの眺めとか、感じてもらっています。
そこで、今後見にいらっしゃる方のために、オロチの運転席の座り方を紹介します。
昨日の夜は暇だったので、ガレージで写真撮影しました。
まず、ドアを開けます。左足の入れる場所を確認します。
またぐ距離が尋常ではありません。遠いです。
さぁ… せーのっ
と勢いよくまたぐと・・・
ガツン ・・・
ステアリングに「モモカン」され、かなり痛いです。
あわてずに・・・
座ると同時に右足も中に入れますが、このときに要注意!
この、サイドミラーのスイッチが妙に出っ張るのをご覧いただけますね。
こいつに結構、靴があたってしまうのです。
これでようやく乗れました。右手も置ける?場所があり、ゆったり空間です。
小銭を入れるようなホルダーはありません。ドアの取っ手の溝が小銭入れにしています。今度紹介します。
きょうはここまでです。また明日!!
近所のパン屋の駐車場にて






