こんにちは。
今日も読んでくださりありがとうございます。
結婚することになった経緯を書くつもりでしたが、意外とサクッとまとまらず

まぁここに至るまで長かったのでね…
準備の記事を先にします!どうぞお付き合いください。
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引っ張るほどの内容でもなく、特に意味もないのですが

写真も貼りたかったし、長くなること確実だったので切ってます。それだけです。
>二人の名前と、挙式日時詳細、場所は消してあります
上下のピンクパープルの花柄はあらかじめ印刷されてた部分です
元の商品はこれ。

*画像はお借りしました。
$30くらいでした。大手クラフトグッズチェーン店で購入。
一応書いておきますと。
フォントだけは変えました。
あまりこの手書き風のが好きじゃなくて
あとインクカラーもブラウンブラックに…
文面もいろいろ考えて。
私たちのこれまでを端的に言い表せるように、とこうなりました。
(長い交際を経てようやく結婚するはこびとなりました、と
)
いろいろ先例を探して読んでいたところ…
アメリカの招待状は、本人たちというより親(やファミリー)の名前で出す、
「若い二人が結婚するので是非一緒に門出を見守ってください」
という内容のものが多いようで
(私たちはこういう感じじゃないもんなぁ)
ということで却下
自分で書きました〜
でもこだわったところと言えばそれくらいです。
なんども言いますが、送るつもりなかったから!!!
…でもでも。
少人数とはいえ人様に送ることになったら急に恥ずかしくなって
ちょっとだけでも手を加えて私達らしさを出そうと思い…
❶文字や絵柄をエンボス加工!
ちょっとだけでもおしゃれにしたい。手をかけたい。

❷RSVPは送らず(海外宛に出欠席の返送してもらうの、どうよと思ったので)、RSVP用の小さいカードには日本語のご案内を印刷して同封。
出欠席は皆さんほぼ確定しているし、そもそも少人数なので、それぞれSNSとかでお返事をもらえばいいというスタンス
ちなみに、レセプションはまだ決まってない

だから案内出せない
❸宛名だけは自分の手書きでこだわる
こういうの!かわいい

でも、こんな風に素敵にできるか…今は絶賛練習中
というわけで。
もうほんっとうに時間がなくて

でも頑張って一通一通、自力で作ってます

気づいてくれる人、いるかなぁ…
