昨日は、次男の通院でした。
次男は生まれつき、お顔に小さなあざがありました。
出産時、すぐに気付きました。
大きめのホクロ程度かなぁ?と思ってましたが、小児科医たちには、生後しばらくしたら専門医に罹った方が良いと言われてました。
出産時や2週間健診、1ヶ月健診時の先生や、近所の掛かりつけの小児科医は生後半年くらいしたらとか、もう少し大きくなったらという診察時期を仰ってましたが、2ヶ月健診の時の医師が少しでも早い方が良い。生後3〜4ヶ月になる頃には初診に行った方が良いと仰ったので、主人と相談して改めて紹介状を書った次第です。
私の知ってる知識などで、
次男の治療の方向性を勝手にイメージしてたのですが、昨日、診察を受けたら、本当は生後2〜3ヶ月できた方が良かったと言われ、少しでも早く治療開始した方が良いとの勧めでした。
昨日は診察と方向性決める程度かと予測してたので、急展開でビックリして、泣き虫な私は動揺してしまいましたが、主人とその場で話してお願いすることになりました。
治療が痛いのと、
押さえつけられるのが嫌で泣きわめく次男。
予防接種とは比にならないくらい、
胸が痛んで私も泣いてしまいました。
完治するかどうか、
綺麗に治るかどうかは治療を進めてみないと分からないそうですが、次男も小さな体で頑張ってるのだから、私も良くなると信じて日々のケアも含めて頑張りたいと思います!!