自宅へ数日だけ一時帰宅し、母子共に2週間健診を受けたら実家へ里帰り予定でしたが、次男が健診で引っかかってしまい

黄疸の数値が退院時よりも高くなっていたため、一時的に排泄量を増やすための授乳指導をしてもらい、1週間後の再検査で数値が落ち着いたので、日曜日に主人に送って貰って子供2人と共にやっと実家へ帰って来ましたーー





帰った日は、丁度、母方の叔父・叔母達が次男坊のお祝いに来てくださってて賑やかでした〜
到着した三人分の荷物を片付けて、
やれやれ〜と迎えた週明け月曜日。
風邪症状だった母が病院へいってお昼頃に帰宅すると…
「大変、インフルエンザになってしまった…
」
」との告白…
…。
…。
…。
…。





思わず、
「京都へ帰った方が良いかな?」
と聞いてしまいました。
確かに一時帰宅中に、
母にサポートで慣れない京都へ何回か来て貰ったり、相変わらず仕事もこなしてて忙しくしてたから、疲れが出てのかな



またまた申し訳なさと、
何のための里帰り?!となり…
なんだか、最近、トラブルの連続の私の周辺

そして、先ほど、
二世帯同居中の姉も頭がいたいから午前中は声掛けないでとのこと…。昨日は、二世帯8人分の夕食を作ってくれて… 昼間は長男坊を買い物&公園に連れ出してくれて、勿論、姪&甥のお世話だって。ほんとありがとう
この負のスパイラルっぷり…
12年ぶりの大殺界(覚えてますか⁈細木数子さんの占い…)だからかしら…
結局、自宅にいるのと変わらない動きっぷりな私(笑)むしろ、マンションと違って昔ながらの無駄に広くて間取りが古典的な実家なので、何をするにも距離があって、行動も増えて、時間もかかるし寒い…
誰か、私をゆっくり甘えさせてー!
と叫びたくなる、スパルタ産後でございます。
切迫早産から二ヶ月の安静生活で体力が落ち切ったから、それが一番辛いなぁ…
直ぐに疲れるよー
帝王切開の傷跡も、まだ、しゃがんだり寝返りすると痛くて…。長男を寝かしつけるときにキックされると悶絶ものです
しかも、
うれしい悲鳴というか、なんというか、
長男坊のトイレトレーニングは2人育児が軌道に乗ってから!夏でいいわ!と思ってたら、
産前産後の一時保育で通ってた保育園のお陰だと思うのですが、オマルを使用し始めてたらしくて(最近、義母に聞いて知った)、おしっこをした後と思われる頃に、「ちっち」と教えてくれるようになりましたー
初めて、「ちっち」と聞いたときは感動しまくり!!姉には、本人にやる気のある時が始め時と言われてものの、今は本格的なトイトレはキツイから、せめてその感覚とおしっこを親に伝える行動は継続できた方がいいと思って、教えてくれたらオムツを取り替える事だけをしてます…
なので、
次男坊のお世話中や授乳中に、「ちっち」と言われるとてんやわんや



まだまだ言葉の発達がゆっくりでコミュニケーション取りづらい長男坊と、新生児との3人暮らしは思ってたより大変な予感…
スパルタ里帰り生活で、
ある程度、心の準備しておきたいと思います!
