先週は妊娠9ヶ月健診の2回目でした!
その結果や産後の過ごし方など、
ちょっと色々落ち込むことがあったりで心落ち着かず…。週末は楽しいこともあって元気になれたり。心ざわつく1週間でした

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さて、健診の記録を

切迫早産について!
子宮頸管長は2週間前から横ばいで、3㎜位で短くはなってませんでした!先生も、週数的にはそこまでハラハラしなくて良い長さですとのこと。
ホッとしました
しーかーしー…
安静解除になるかなと一瞬よぎったも束の間w
赤ちゃんは逆子のままで、
かつ、この2週間で推定体重が34w5dで2800gといきなりビッグベイビーに
これまで2週間毎の健診になってからは、
300〜400gの増え幅だったのがいきなり700gも半月でアップしてたのです

つまり、
このまま逆子が治らず予定帝王切開手術になるとすれば、逆に手術までに陣痛がきたり早まると良くない(年末年始挟むから、病院的にも…ねぇみたいな感じもあり
)ので、引き続き無理はせず大人しく暮らしてくださいと…
)ので、引き続き無理はせず大人しく暮らしてくださいと…
ガクー!!!
1週間後の今週末の健診で、
逆子ちゃんのままでしたら、言い渡された帝王切開手術の候補日で実際に病院での手続きも進めていきます、との事でした
私の性格的に、
色々トラブルはあるけれど、
なんとなく、最後には逆子ちゃんも治るのではないかな…とか、勝手に思っていただけに、手術候補日まで言われて現実的に迫ってきたことで、
急に不安になり、焦ってきましたーーー

開腹手術は未経験だから、それ自体の不安もあるし、姉2人が帝王切開経験者だけに術後&産後の体の辛さをリアルに聞いてるだけに色々知りすぎてしまってて心配が高まりますー

あとは、候補日が思ったよりもすぐで、
1ヶ月きってるから、出産準備も息子の時に引き続き何も手が付いていない…
しかも、東京からの引っ越し直後だったから、自宅の収納や片付けも全体的に中途半端で…
なんだか急に忙しくなってきたわ

色々落ち込んでしまったけれど、
この日は義父母共に用事で不在だったので、
息子は病院提携の託児に預けていました。
息子をピックアップしてタクシーで義実家へ帰宅
義母は先に帰宅してたので、診察結果・帝王切開のこと・出産までの過ごし方や体力低下のまま手術に臨むこと・何かと不安な気持ちを報告。義母の感想を聞いてなんだかまた凹んだり、最後に心無いことを言われて内心パニックになったり、そしたら、心無い一言と思った言葉はのちに京都弁という事を知り、真逆の労りの言葉だったと発覚www
義母は先に帰宅してたので、診察結果・帝王切開のこと・出産までの過ごし方や体力低下のまま手術に臨むこと・何かと不安な気持ちを報告。義母の感想を聞いてなんだかまた凹んだり、最後に心無いことを言われて内心パニックになったり、そしたら、心無い一言と思った言葉はのちに京都弁という事を知り、真逆の労りの言葉だったと発覚www標準語にもある言葉が、方言になると意味が変わるって、なかなか難しいですね



同じ関西なのに、
以前からも、私の知らない京都弁を話された時はよく、?ってなってはいたけど…
主人に話すと、言われてみれば…という感じで、無意識にその言葉についても標準語として使う時と方言として使われてるのは、使い分けていたようです。
兵庫県と京都でもこんな感じだし、
全然違う地域に・地方に嫁いだりすると大変だなぁと感じました!
話はだいぶ逸れたけど、
赤ちゃんはビッグに元気に育ってくれてるようです。子宮頸管長は大丈夫とはいえ、相変わらずお腹は直ぐに張るので、ドクターの仰る通り調子に乗らず、大人しくしておかなければ〜!
次は、無事に臨月→正期産を迎えること、週末の健診で逆子ちゃんが治ってることをイメージすることを念頭に過ごしたいと思います
